Kurage 質問主意書アシスト

「自衛隊 中東海域へ」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2020年1月20日〜2020年1月20日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 櫻井 周)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2020年1月20日 櫻井 周(立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム) 答弁 2020年1月31日
衆議院 第201回 第9号
質問: …で第二百一回通常国会開会前の二千十九年十二月二十七日に閣議決定した。この自衛隊の中東海域への派遣について、政府は防衛省設置法第四条第一項第十八号の「調査及び研究」を根拠とした。そこで、以下質問する。 一 防衛省設置法第四…
答弁: …設置法(当時)における防衛庁(当時)の所掌事務に係る規定が改められた際、自衛隊が引き続き艦艇、航空機等を用いた情報収集活動や警戒監視活動を行うことができることを法律上明らかにする等の趣旨で設けられたものである。 今般、「…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「自衛隊 中東海域へ」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「自衛隊の中東海域への派遣の法的根拠に関する質問主意書」に近い
提出 2020年4月10日 青山 大人(立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム) 答弁 2020年4月21日
衆議院 第201回 第171号
「自衛隊の中東海域への派遣の法的根拠に関する質問主意書」に近い
提出 2009年1月23日 喜納 昌吉 答弁 2009年2月3日
参議院 第171回 第13号お答えすることは困難 ×1
「自衛隊の中東海域への派遣の法的根拠に関する質問主意書」に近い
提出 2009年3月19日 逢坂 誠二(民主党・無所属クラブ) 答弁 2009年3月27日
衆議院 第171回 第231号
「自衛隊の中東海域への派遣の法的根拠に関する質問主意書」に近い
提出 2009年3月16日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年3月24日
衆議院 第171回 第215号
「自衛隊の中東海域への派遣の法的根拠に関する質問主意書」に近い
提出 2009年4月30日 辻元 清美(社会民主党・市民連合) 答弁 2009年5月12日
「自衛隊の中東海域への派遣の法的根拠に関する質問主意書」に近い
提出 2020年2月27日 白 眞勲 答弁 2020年3月10日
「自衛隊の中東海域への派遣の法的根拠に関する質問主意書」に近い
提出 2009年4月14日 辻元 清美(社会民主党・市民連合) 答弁 2009年4月24日
衆議院 第171回 第310号お答えすることは困難 ×1
「自衛隊の中東海域への派遣の法的根拠に関する質問主意書」に近い
提出 2019年12月6日 白 眞勲 答弁 2019年12月17日
参議院 第200回 第113号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。