「裏金組織「ルーブル委員会」 外務省ロシア課長」で書く前に
論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。
過去の質問主意書
3件
2006年3月31日〜2006年5月2日
答弁書あり
3件
提出者 1人(多い順: 鈴木 宗男)
答えていない型が出た答弁
0件
1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)
答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。
裏金組織「ルーブル委員会」についての外務省ロシア課長の認識に関する質問主意書(平成十八年三月三十一日提出質問第一九六号。以下「質問主意書」という。)が提出された後、外務省大臣官房による御指摘の課長からの事情聴取が行われた。その結果は、質問主意書に対する答弁書(平成十八年四月十一日内閣衆質一六四第一九六号)一から六までについてで答弁しているところである。
2. 答えていない型が返った質問(0件)
「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。
3. 過去の質問主意書(3件・新しい順)
質問: 標記案件については、既に平成十八年三月三十一日に質問主意書を提出し、内閣から同年四月十一日に答弁書を受領し、同年同月十八日に再質問主意書を提出し、内閣から同年同月二十八日に答弁書を受領した(以下、「第二回答弁書」という。…
答弁: 一及び二について 裏金組織「ルーブル委員会」についての外務省ロシア課長の認識に関する質問主意書(平成十八年三月三十一日提出質問第一九六号。以下「質問主意書」という。)が提出された後、外務省大臣官房による御指摘の課長からの…
質問: 標記案件については、既に平成十八年三月三十一日に質問主意書を提出し、内閣から同年四月十一日に答弁書を受領した(以下、「前回答弁書」という。)。その結果を踏まえ、追加質問する。 一 「前回答弁書」において、政府は、「外務省…
答弁: 一について 外務省として、御指摘の課長から事情を聴取している。 二及び三について 確認できる範囲では、平成十六年二月一日から平成十七年十二月三十一日までの間に御指摘の課長が受けた五千円を超える贈与等又は報酬の支払に係る、…
質問: 一 平成十八年三月中旬、松田邦紀外務省欧州局ロシア課長(以下、「松田課長」という。)が民放記者との懇談の席で、「『ルーブル委員会』に関する鈴木宗男の質問はどうやら切り抜けることができた。鈴木もそろそろ種切れで、この問題で…
答弁: 一から六までについて 外務省において、御指摘の「発言」があったとの事実は確認されていない。 七及び八について 外務省において、御指摘の事実は確認されていない。 九について 外務省において確認できる範囲では、平成十六年二月…
意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・9件)
上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「裏金組織「ルーブル委員会」 外務省ロシア課長」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。
「裏金組織「ルーブル委員会」についての外務省ロシア課長の認識…」ほか2件に近い
「裏金組織「ルーブル委員会」についての外務省ロシア課長の認識…」ほか2件に近い
「裏金組織「ルーブル委員会」についての外務省ロシア課長の認識…」ほか2件に近い
「裏金組織「ルーブル委員会」についての外務省ロシア課長の認識…」ほか1件に近い
「裏金組織「ルーブル委員会」についての外務省ロシア課長の認識…」ほか1件に近い
「裏金組織「ルーブル委員会」についての外務省ロシア課長の認識…」ほか1件に近い
「裏金組織「ルーブル委員会」についての外務省ロシア課長の認識…」に近い
「裏金組織「ルーブル委員会」についての外務省ロシア課長の認識…」に近い
「裏金組織「ルーブル委員会」についての外務省ロシア課長の認識…」に近い
入れた語の言い換えでも探しています(AI)…
4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)
○○に関する質問主意書 提出者 (氏名) ○○に関する質問主意書 【前提の事実】 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」) 【過去の答弁】 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」) 一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す) 二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く) 三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く) 右質問する。
これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。
5. 下書きを作る(AI)
上の1〜3から、答弁の原文1段落と過去の質問3件を、番号つきの出典として AI(gemma4:12b-it-qat)に渡し、4 の型に沿った下書き(件名・前提の事実・過去の答弁の引用・問い)を作らせます。
作ったあと、サーバーで次を確かめます。「」で括った引用が渡した原文に一字一句含まれるか、出典番号が渡したものか、前提の事実の数字が引いた出典の原文にあるか。1つでも外れたら下書きは出しません。1回に30秒〜1分ほどかかります。下書きは保存しません。1時間に10回まで。