Kurage 質問主意書アシスト

「農林中央金庫 中間決算」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
2件
2008年12月17日〜2009年2月10日
答弁書あり
2件
提出者 1人(多い順: 藤末 健三)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(2件・新しい順)

提出 2009年2月10日 藤末 健三 答弁 2009年2月20日
参議院 第171回 第38号
質問: 本年一月三十日に農林中央金庫が二〇〇八年十一月に発表した中間決算を修正した。この決算書について以下質問する。なお、農林中央金庫に対する政府の監督責任を踏まえ、誠実に答弁されたい。 一 この決算書によるとオートローン、JH…
答弁: 一から三までについて お尋ねの平成二十一年一月三十日に農林中央金庫が発表した内容は、農林中央金庫が平成二十年十一月二十七日に公表した「二〇〇九年三月期半期決算 決算概要説明資料」(以下「説明資料」という。)に記載された平…
提出 2008年12月17日 藤末 健三 答弁 2008年12月26日
参議院 第170回 第133号
質問: 本年十一月二十七日に公表された農林中央金庫の中間決算における資産の評価損について、金融関係者や報道機関などによる試算が行われており、公表された評価損は、過小評価されているのではないかとの指摘がなされている。これを踏まえて…
答弁: …林水産省経営局長通知。以下「監督指針」という。)Ⅱ―三―一―五に基づき、農林中央金庫が会員等から資本を調達することにより自己資本の増強を図る際には、農林中央金庫は農林中央金庫に出資をしようとする者に対して、将来における配…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・9件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「農林中央金庫 中間決算」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「農林中央金庫の中間決算に関する質問主意書」ほか1件に近い
提出 2008年11月13日 藤末 健三 答弁 2008年11月21日
参議院 第170回 第90号趣旨が明らかではない ×1
「農林中央金庫の中間決算に関する質問主意書」ほか1件に近い
提出 2008年10月27日 藤末 健三 答弁 2008年11月4日
参議院 第170回 第73号
「農林中央金庫の中間決算に関する質問主意書」ほか1件に近い
提出 1950年4月19日 岡村 文四郎 答弁 1950年4月28日
参議院 第7回 第57号
「農林中央金庫の中間決算に関する質問主意書」ほか1件に近い
提出 2017年6月15日 古賀 之士 答弁 2017年6月27日
参議院 第193回 第157号
「農林中央金庫の中間決算に関する質問主意書」ほか1件に近い
提出 1950年3月4日 三好 始 答弁 1950年3月17日
参議院 第7回 第44号
「農林中央金庫の中間決算に関する質問主意書」に近い
提出 2012年8月23日 木村 太郎(自由民主党・無所属の会) 答弁 2012年8月31日
衆議院 第180回 第381号承知していない ×1
「農林中央金庫の中間決算に関する質問主意書」に近い
提出 2001年12月7日 長妻 昭(民主党・無所属クラブ) 答弁 2001年12月25日
衆議院 第153回 第51号
「農林中央金庫「二〇〇九年三月期半期決算」の修正に関する質問…」に近い
提出 1976年4月28日 和田 静夫 答弁 1976年5月28日
参議院 第77回 第10号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。