KurageKurage 質問主意書アシスト

「道路関係四公団民営化推進委員会委員 選考基準」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2003年1月23日〜2003年1月23日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 岩國 哲人)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2003年1月23日 岩國 哲人(民主党・無所属クラブ) 答弁 2003年1月31日
衆議院 第156回 第7号
質問: 次の事柄に関し、質問する。 一 道路関係四公団民営化推進委員会(以下、「委員会」という。)は、「特殊法人等整理合理化計画」(平成一三年一二月一九日閣議決定)に基づき、日本道路公団、首都高速道路公団、阪神高速道路公団及び本…
答弁: 道路関係四公団民営化推進委員会設置法(平成十四年法律第六十九号)第四条第一項は、「委員は、優れた識見を有する者のうちから、内閣総理大臣が任命する」と規定しているところ、お尋ねの委員七名については、同項に該当する者として、…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「道路関係四公団民営化推進委員会委員 選考基準」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「道路関係四公団民営化推進委員会委員の選考基準等に関する質問…」に近い
提出 2005年10月31日 長妻 昭(民主党・無所属クラブ) 答弁 2005年11月4日
衆議院 第163回 第69号
「道路関係四公団民営化推進委員会委員の選考基準等に関する質問…」に近い
提出 2002年2月15日 岡田 克也(民主党・無所属クラブ) 答弁 2002年2月26日
衆議院 第154回 第23号
「道路関係四公団民営化推進委員会委員の選考基準等に関する質問…」に近い
提出 2004年7月30日 岩國 哲人(民主党・無所属クラブ) 答弁 2004年8月10日
衆議院 第160回 第7号
「道路関係四公団民営化推進委員会委員の選考基準等に関する質問…」に近い
提出 2015年4月3日 山本 太郎 答弁 2015年4月14日
参議院 第189回 第96号趣旨が明らかではない ×2
「道路関係四公団民営化推進委員会委員の選考基準等に関する質問…」に近い
提出 2003年3月12日 中村 敦夫 答弁 2003年4月15日
参議院 第156回 第13号
「道路関係四公団民営化推進委員会委員の選考基準等に関する質問…」に近い
提出 2003年6月27日 長妻 昭(民主党・無所属クラブ) 答弁 2003年7月4日
衆議院 第156回 第112号
「道路関係四公団民営化推進委員会委員の選考基準等に関する質問…」に近い
提出 2008年11月26日 岩國 哲人(民主党・無所属クラブ) 答弁 2008年12月5日
衆議院 第170回 第289号趣旨が明らかではない ×1
「道路関係四公団民営化推進委員会委員の選考基準等に関する質問…」に近い
提出 2008年9月25日 長妻 昭(民主党・無所属クラブ) 答弁 2008年10月3日
衆議院 第170回 第25号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。