KurageKurage 質問主意書アシスト

「都教組が竹島 日本政府」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2011年11月14日〜2011年11月14日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 木村 太郎)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2011年11月14日 木村 太郎(自由民主党・無所属の会) 答弁 2011年11月22日
衆議院 第179回 第46号
質問: …校新教科書検討資料を作成し、その中で、日本固有の領土である竹島に関して、日本政府の見解を否定する旨の記述がある。 学校で日本の子どもたちが教科書を使って学ぶ中で、教える立場の都教組の先生達が誤った指導をすることにもなりか…
答弁: 一について 御指摘の記述については、東京都教職員組合のホームページにおいて公表されている「中学校教科書検討資料」の中に記載されていたものと承知している。 二から四までについて 竹島は、我が国固有の領土である。 文部科学省…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「都教組が竹島 日本政府」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「都教組が竹島について日本政府の見解を否定していることに関す…」に近い
提出 2008年5月27日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2008年6月6日
衆議院 第169回 第434号
「都教組が竹島について日本政府の見解を否定していることに関す…」に近い
提出 2008年6月10日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2008年6月20日
衆議院 第169回 第506号
「都教組が竹島について日本政府の見解を否定していることに関す…」に近い
提出 2009年11月16日 山谷 えり子 答弁 2009年11月24日
参議院 第173回 第43号
「都教組が竹島について日本政府の見解を否定していることに関す…」に近い
提出 2009年3月27日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年4月7日
衆議院 第171回 第255号
「都教組が竹島について日本政府の見解を否定していることに関す…」に近い
提出 2019年2月13日 亀井 亜紀子(立憲民主党・無所属フォーラム) 答弁 2019年2月22日
衆議院 第198回 第39号
「都教組が竹島について日本政府の見解を否定していることに関す…」に近い
提出 2011年3月4日 浅野 貴博(民主党・無所属クラブ) 答弁 2011年3月15日
衆議院 第177回 第125号趣旨が明らかではない ×1
「都教組が竹島について日本政府の見解を否定していることに関す…」に近い
提出 2021年6月4日 亀井 亜紀子(立憲民主党・無所属) 答弁 2021年6月15日
衆議院 第204回 第161号
「都教組が竹島について日本政府の見解を否定していることに関す…」に近い
提出 2008年6月16日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2008年6月24日

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。