KurageKurage 質問主意書アシスト

「韓国による竹島 不法占拠正当化」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2010年8月4日〜2010年8月4日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 新藤 義孝)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2010年8月4日 新藤 義孝(自由民主党・無所属の会) 答弁 2010年8月20日
衆議院 第175回 第45号
質問: 一 竹島は我が国固有の領土でありながら韓国による不法占拠が続いている。韓国はここ最近、竹島の不法占拠を正当化するような問題行動を頻繁に行っており、これは昨年九月の政権交代以降、特に強まっていると考える。 以下に、昨年九月…
答弁: 一について お尋ねについて、外交上の個別のやり取り及び事実確認の詳細について明らかにすることは差し控えたいが、政府としては、大韓民国に対し、一の(一)から(十)まででお尋ねの件に関するやり取りの機会を含め、累次にわたり竹…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「韓国による竹島 不法占拠正当化」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「韓国による竹島の不法占拠正当化に関する質問主意書」に近い
提出 2010年4月2日 新藤 義孝(自由民主党・改革クラブ) 答弁 2010年4月13日
衆議院 第174回 第344号
「韓国による竹島の不法占拠正当化に関する質問主意書」に近い
提出 2012年8月10日 浅野 貴博(新党大地・真民主) 答弁 2012年8月21日
衆議院 第180回 第368号趣旨が明らかではない ×1
「韓国による竹島の不法占拠正当化に関する質問主意書」に近い
提出 2007年2月21日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年3月2日
衆議院 第166回 第82号
「韓国による竹島の不法占拠正当化に関する質問主意書」に近い
提出 2010年6月11日 亀井 亜紀子 答弁 2010年6月22日
参議院 第174回 第99号
「韓国による竹島の不法占拠正当化に関する質問主意書」に近い
提出 2010年3月29日 小野寺 五典(自由民主党・改革クラブ) 答弁 2010年4月6日
衆議院 第174回 第325号
「韓国による竹島の不法占拠正当化に関する質問主意書」に近い
提出 2012年11月15日 佐藤 正久 答弁 2012年11月22日
参議院 第181回 第46号
「韓国による竹島の不法占拠正当化に関する質問主意書」に近い
提出 2011年8月25日 山谷 えり子 答弁 2011年9月2日
参議院 第177回 第273号趣旨が明らかではない ×1
「韓国による竹島の不法占拠正当化に関する質問主意書」に近い
提出 2012年10月31日 佐藤 正久 答弁 2012年11月9日
参議院 第181回 第7号お答えすることは困難 ×1

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。