「高速自動車国道東九州自動車道」で書く前に
論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。
過去の質問主意書
1件
2009年2月18日〜2009年2月18日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 松野 信夫)
答えていない型が出た答弁
1件
お答えすることは困難 1、趣旨が明らかではない 1、承知していない 1
1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)
答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。
お尋ねの「確定したルート」及び「予定ルート」の意味するところが必ずしも明らかではないが、高速自動車国道東九州自動車道の福岡県築上郡築上町宇佐市間の区間(以下「東九州自動車道築上町宇佐市間」という。)については、平成十一年十一月三十日に大分県が、また、同年十二月一日に福岡県が、それぞれの関係区間について、都市計画法(昭和四十三年法律第百号)に基づき都市施設としてその位置、区域等を定めた都市計画を決定し、同月二十四日に国土交通大臣が、高速自動車国道法(昭和三十二年法律第七十九号)に基づき、経過する市町村名等を定めた当該区間の新設に関する整備計画(以下「整備計画」という。)を決定した。当該都市計画の決定に先立ち、大分県及び福岡県においては、都市計画法に基づき都市計画の案の公告及び縦覧等を行っており、その後も関係地方公共団体等において、当該区間の事業に関する地元説明会の開催、地域住民による具体的な提案等に対する回答等を行っていると承知している。
2. 答えていない型が返った質問(1件)
「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。
質問: 高速自動車国道東九州自動車道のうち、福岡県築上郡築上町大字上ノ河内から大分県宇佐市大字山本までの区間(以下、「本件区間」という。)のルートについて、地域住民の方から現行予定ルートよりも安価なルートが具体的に提案されている…
答弁: …たルート」及び「予定ルート」の意味するところが必ずしも明らかではないが、高速自動車国道東九州自動車道の福岡県築上郡築上町宇佐市間の区間(以下「東九州自動車道築上町宇佐市間」という。)については、平成十一年十一月三十日に大…
3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)
質問: 高速自動車国道東九州自動車道のうち、福岡県築上郡築上町大字上ノ河内から大分県宇佐市大字山本までの区間(以下、「本件区間」という。)のルートについて、地域住民の方から現行予定ルートよりも安価なルートが具体的に提案されている…
答弁: …たルート」及び「予定ルート」の意味するところが必ずしも明らかではないが、高速自動車国道東九州自動車道の福岡県築上郡築上町宇佐市間の区間(以下「東九州自動車道築上町宇佐市間」という。)については、平成十一年十一月三十日に大…
意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)
上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「高速自動車国道東九州自動車道」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。
「高速自動車国道東九州自動車道に関する質問主意書」に近い
「高速自動車国道東九州自動車道に関する質問主意書」に近い
「高速自動車国道東九州自動車道に関する質問主意書」に近い
「高速自動車国道東九州自動車道に関する質問主意書」に近い
「高速自動車国道東九州自動車道に関する質問主意書」に近い
「高速自動車国道東九州自動車道に関する質問主意書」に近い
「高速自動車国道東九州自動車道に関する質問主意書」に近い
「高速自動車国道東九州自動車道に関する質問主意書」に近い
入れた語の言い換えでも探しています(AI)…
4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)
○○に関する質問主意書 提出者 (氏名) ○○に関する質問主意書 【前提の事実】 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」) 【過去の答弁】 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」) 一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す) 二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く) 三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く) 右質問する。
これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。
5. 下書きを作る(AI)
上の1〜3から、答弁の原文2段落と過去の質問1件を、番号つきの出典として AI(gemma4:12b-it-qat)に渡し、4 の型に沿った下書き(件名・前提の事実・過去の答弁の引用・問い)を作らせます。
作ったあと、サーバーで次を確かめます。「」で括った引用が渡した原文に一字一句含まれるか、出典番号が渡したものか、前提の事実の数字が引いた出典の原文にあるか。1つでも外れたら下書きは出しません。1回に30秒〜1分ほどかかります。下書きは保存しません。1時間に10回まで。