KurageKurage 質問主意書アシスト

「F―4型機機関砲誤発射事故をめぐる防衛庁 対応」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2001年8月7日〜2001年8月7日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 金田 誠一)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2001年8月7日 金田 誠一(民主党・無所属クラブ) 答弁 2001年9月11日
衆議院 第152回 第5号
質問: F−4型機機関砲誤発射事故をめぐる防衛庁の対応に関する質問主意書 本年六月二十五日に島松射撃場(北海道)で発生した、F−4型機搭載機関砲の誤発射事故は、訓練弾とはいえ多数の砲弾が民間地域へ撃ち込まれ、人身事故につながらな…
答弁: …明する等適時適切な情報の公開に努めてきたところであり、今後ともそのような対応に努めてまいりたい。 三について 本件事故に関して防衛庁が防衛記者会へ行った情報の提供のうち主なものの日時と内容は、別表のとおりである。また、関…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「F―4型機機関砲誤発射事故をめぐる防衛庁 対応」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「F―4型機機関砲誤発射事故をめぐる防衛庁の対応に関する質問主…」に近い
提出 2003年6月24日 川田悦子(無所属) 答弁 2003年7月18日
「F―4型機機関砲誤発射事故をめぐる防衛庁の対応に関する質問主…」に近い
提出 2019年11月26日 高橋 千鶴子(日本共産党) 答弁 2019年12月6日
「F―4型機機関砲誤発射事故をめぐる防衛庁の対応に関する質問主…」に近い
提出 1978年5月30日 山原健二郎 答弁 1978年6月6日
衆議院 第84回 第43号
「F―4型機機関砲誤発射事故をめぐる防衛庁の対応に関する質問主…」に近い
提出 1978年6月16日 山中 郁子 答弁 1978年7月21日
「F―4型機機関砲誤発射事故をめぐる防衛庁の対応に関する質問主…」に近い
提出 2000年8月9日 櫻井 充 答弁 2000年9月12日
参議院 第149回 第14号お答えすることは困難 ×1
「F―4型機機関砲誤発射事故をめぐる防衛庁の対応に関する質問主…」に近い
提出 2019年8月1日 宮本 徹(日本共産党) 答弁 2019年8月15日
衆議院 第199回 第3号
「F―4型機機関砲誤発射事故をめぐる防衛庁の対応に関する質問主…」に近い
提出 2003年5月2日 川田悦子(無所属) 答弁 2003年5月30日
衆議院 第156回 第64号承知していない ×1
「F―4型機機関砲誤発射事故をめぐる防衛庁の対応に関する質問主…」に近い
提出 2022年6月10日 松原 仁(立憲民主党・無所属) 答弁 2022年6月24日

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。