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各府省の光熱費に関する質問主意書

衆議院 第180回 第234号お答えすることは困難 ×1

提出者
自由民主党・無所属の会
提出日
2012年5月9日
内閣転送 2012年5月14日
答弁書受領日
2012年5月18日
提出から9日
答弁の項目数
1
質問 267字/答弁 261字

質問本文

一 先の質問主意書への答弁(内閣衆質一八〇第一四七号)の中で、政府は、「政府と電気事業者との間の契約内容については、「公共調達の適正化について」(平成十八年八月二十五日付け財計第二〇一七号財務大臣通知)において、政府は契約相手方や契約額等契約に係る情報を原則として公表しなければならないとしている」と述べているが、各府省は、それぞれどの電気事業者と電力供給契約を結んでいるのか。また、各府省それぞれの平成二十三年度の光熱費の電力料金の単価と使用量はいくらかを示した上で、各府省の光熱費の在り方に関する政府の見解を求める。

右質問する。

衆議院の原文・経過

政府答弁書

一について

お尋ねの各府省等が電気需給契約を結んでいる電気事業者並びに各府省等の平成二十三年度の光熱水料における電力量料金単価及び電力使用量については、調査及び集計に膨大な作業を要することから、お答えすることは困難である。

光熱水料における電気料及びガス料については、各府省等において、従来より、地球温暖化防止や省エネルギー等の観点から、空調温度設定の適正化、空調機器の効率運用、照明の減灯、電力を使用する事務機器等の使用抑制等により、その支出の抑制に取り組んでいるところであり、今後ともこれらの取組等を続けてまいりたい。

衆議院の原文

この答弁書に出てくる定型句

お答えすることは困難 ×1

語の一致で数えたものです。答弁の評価ではありません。同じ型の答弁が過去にどれだけあるかは、型を押すと出ます。

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件名と質問本文の冒頭の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から近い順に8件並べました(multilingual-e5-large)。同じ言葉を使っていなくても出ます。論点が少しずれていることもあります。

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