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百三万円の壁に関する質問主意書

衆議院 第215回 第30号

提出者
有志の会
提出日
2024年11月11日
内閣転送 2024年11月14日
答弁書受領日
2024年11月22日
提出から11日
答弁の項目数
0
質問 213字/答弁 25字

質問本文

令和五年三月十五日の衆議院財務金融委員会において、次のような答弁がある。

○鈴木国務大臣 いわゆる百三万円の壁と呼ばれます所得税の配偶者控除の問題につきましては、配偶者の所得の大きさに応じて控除額を段階的に減少させる配偶者特別控除により、配偶者の収入が百三万円を超えても世帯の手取り収入が逆転しない仕組みとなっており、税制上、いわゆる百三万円の壁は解消をいたしております。

政府は今でもこの見解を維持しているか。

右質問する。

衆議院の原文・経過

政府答弁書

現時点においても、御指摘の答弁と同様の見解である。

衆議院の原文

件名の語が重なる質問主意書

提出 2025年12月12日 櫻井 周(立憲民主党・無所属) 答弁 2025年12月23日
衆議院 第219回 第191号お答えすることは困難 ×2
提出 2025年1月24日 浜田 聡 答弁 2025年2月4日
参議院 第217回 第6号
提出 2024年12月17日 中谷 一馬(立憲民主党・無所属) 答弁 2024年12月27日
衆議院 第216回 第88号
提出 2024年12月13日 緒方 林太郎(有志の会) 答弁 2024年12月24日
衆議院 第216回 第64号お答えすることは困難 ×1
提出 2024年12月4日 緒方 林太郎(有志の会) 答弁 2024年12月13日
衆議院 第216回 第45号

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