KurageKurage 質問主意書アシスト

「「竹島 日」を巡る韓国による遺憾表明に対する政府」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
2件
2008年2月25日〜2008年3月6日
答弁書あり
2件
提出者 1人(多い順: 鈴木 宗男)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(2件・新しい順)

提出 2008年3月6日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2008年3月14日
衆議院 第169回 第145号
質問: …」(内閣衆質一六九第一一五号)を踏まえ、再質問する。 一 二月二十二日の「竹島の日」に島根県松江市で行われた記念式典(以下、「式典」という。)について、「前回答弁書」で政府は「御指摘の件を含め、政府として、地方公共団体が…
答弁: 一について お尋ねについては、北方領土問題及び竹島問題をめぐる経緯及び状況等を踏まえ、必ずしも同様の対応とはなっていないものである。なお、政府として、それぞれの領土問題の経緯及び状況等について両者を比較し、両者にどのよう…
提出 2008年2月25日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2008年3月4日
衆議院 第169回 第115号
質問: 一 二月二十二日は島根県が条例で定めた「竹島の日」であり、島根県松江市において記念式典(以下、「式典」という。)が行われたと承知するが、「式典」に対する政府の評価如何。 二 政府から人員を参加させる、または外務大臣のメッ…
答弁: 一について 御指摘の件を含め、政府として、地方公共団体が行った個別具体の施策について見解を述べることは差し控えたい。 二について 政府として御指摘のような関与等は行っていない。 三について 外務省として御指摘の内容は把握…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・10件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「「竹島 日」を巡る韓国による遺憾表明に対する政府」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「「竹島の日」を巡る韓国による遺憾表明に対する政府の対応に関…」ほか1件に近い
提出 2009年2月23日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年3月3日
衆議院 第171回 第149号
「「竹島の日」を巡る韓国による遺憾表明に対する政府の対応に関…」ほか1件に近い
提出 2008年2月20日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2008年2月29日
衆議院 第169回 第103号
「「竹島の日」を巡る韓国による遺憾表明に対する政府の対応に関…」に近い
提出 2015年4月30日 鈴木 貴子(民主党・無所属クラブ) 答弁 2015年5月12日
衆議院 第189回 第218号
「「竹島の日」を巡る韓国による遺憾表明に対する政府の対応に関…」に近い
提出 2015年3月27日 鈴木 貴子(民主党・無所属クラブ) 答弁 2015年4月7日
衆議院 第189回 第175号
「「竹島の日」を巡る韓国による遺憾表明に対する政府の対応に関…」に近い
提出 2009年2月18日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年2月27日
衆議院 第171回 第136号
「「竹島の日」を巡る韓国による遺憾表明に対する政府の対応に関…」に近い
提出 2015年4月10日 鈴木 貴子(民主党・無所属クラブ) 答弁 2015年4月21日
衆議院 第189回 第195号
「「竹島の日」を巡る韓国による遺憾表明に対する政府の対応に関…」に近い
提出 2015年3月9日 鈴木 貴子(民主党・無所属クラブ) 答弁 2015年3月17日
衆議院 第189回 第125号
「「竹島の日」を巡る韓国による遺憾表明に対する政府の対応に関…」に近い
提出 2009年2月2日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年2月10日
衆議院 第171回 第80号お答えすることは困難 ×2
「「竹島の日」を巡る韓国による遺憾表明に対する政府の対応に関…」に近い
提出 2009年3月5日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年3月13日
衆議院 第171回 第191号お答えすることは困難 ×2
「「竹島の日」を巡る韓国による遺憾表明に対する政府の対応に関…」に近い
提出 2015年2月10日 鈴木 貴子(民主党・無所属クラブ) 答弁 2015年2月20日
衆議院 第189回 第57号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。