KurageKurage 質問主意書アシスト

「「SACO最終報告 見直し」に係る日米間」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2004年2月20日〜2004年2月20日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 大田 昌秀)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2004年2月20日 大田 昌秀 答弁 2004年3月9日
参議院 第159回 第6号
質問: …故が起きない方が不思議だ。代替施設の計画自体、もう死んでいる」と指摘し、「SACO最終報告の見直し」を国防総省に指示し、しかも、ラムズフェルド米国防長官のその意向は昨年末、外務省と防衛庁にも非公式に伝えられたということで…
答弁: …員会(以下「SCC」という。)の下に設置された。SACOの最終報告(以下「SACO最終報告」という。)は、平成八年十二月二日に開催されたSCCにおいて池田外務大臣、久間防衛庁長官、ペリー国防長官及びモンデール駐日大使(い…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「「SACO最終報告 見直し」に係る日米間」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「「SACO最終報告の見直し」に係る日米間の協議内容等に関す…」に近い
提出 2016年12月8日 仲里 利信(無所属) 答弁 2016年12月16日
「「SACO最終報告の見直し」に係る日米間の協議内容等に関す…」に近い
提出 2007年4月16日 大田昌秀 答弁 2007年4月24日
「「SACO最終報告の見直し」に係る日米間の協議内容等に関す…」に近い
提出 2006年3月2日 江田 憲司(無所属) 答弁 2006年3月10日
衆議院 第164回 第120号
「「SACO最終報告の見直し」に係る日米間の協議内容等に関す…」に近い
提出 2010年7月30日 佐藤 正久 答弁 2010年8月10日
参議院 第175回 第4号趣旨が明らかではない ×1
「「SACO最終報告の見直し」に係る日米間の協議内容等に関す…」に近い
提出 2004年1月22日 東門美津子(社会民主党・市民連合) 答弁 2004年2月13日
衆議院 第159回 第4号お答えすることは困難 ×1
「「SACO最終報告の見直し」に係る日米間の協議内容等に関す…」に近い
提出 2006年3月28日 喜納昌吉 答弁 2006年4月7日
参議院 第164回 第42号趣旨が明らかではない ×1
「「SACO最終報告の見直し」に係る日米間の協議内容等に関す…」に近い
提出 2017年9月28日 仲里 利信(無所属) 答弁 —
衆議院 第194回 第2号答弁書なし(転送に至らず)
「「SACO最終報告の見直し」に係る日米間の協議内容等に関す…」に近い
提出 2004年3月26日 照屋 寛徳(社会民主党・市民連合) 答弁 2004年4月9日
衆議院 第159回 第49号趣旨が明らかではない ×2

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。