KurageKurage 質問主意書アシスト

「わが国金融業界 編に対する政府」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2004年7月30日〜2004年7月30日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 大塚 耕平)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2004年7月30日 大塚 耕平 答弁 2004年8月10日
参議院 第160回 第4号
質問: 竹中平蔵金融・経済財政政策担当大臣は、かつて、わが国にはメガバンクの数が多すぎるという趣旨の発言をしたと言われている。これについて、次のとおり質問する。 一 現在の四大メガバンク体制についての評価を問う。 二 三菱東京フ…
答弁: 一及び三について 金融機関の統合等は、各々の金融機関の経営判断により選択されるものであり、金融機関の数はその結果であると承知している。したがって、いわゆるメガバンクがどの程度の数であることが望ましいかについて、特段の考え…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「わが国金融業界 編に対する政府」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「わが国金融業界の再編に対する政府の基本姿勢に関する質問主意書」に近い
提出 2004年7月30日 大塚 耕平 答弁 2004年8月10日
参議院 第160回 第5号
「わが国金融業界の再編に対する政府の基本姿勢に関する質問主意書」に近い
提出 2001年12月6日 長妻 昭(民主党・無所属クラブ) 答弁 2001年12月25日
衆議院 第153回 第43号
「わが国金融業界の再編に対する政府の基本姿勢に関する質問主意書」に近い
提出 2004年7月30日 五十嵐文彦(民主党・無所属クラブ) 答弁 2004年8月10日
衆議院 第160回 第13号お答えすることは困難 ×1
「わが国金融業界の再編に対する政府の基本姿勢に関する質問主意書」に近い
提出 2002年2月22日 長妻 昭(民主党・無所属クラブ) 答弁 2002年3月1日
衆議院 第154回 第32号
「わが国金融業界の再編に対する政府の基本姿勢に関する質問主意書」に近い
提出 2001年8月8日 峰崎 直樹 答弁 2001年8月31日
参議院 第152回 第2号承知していない ×1
「わが国金融業界の再編に対する政府の基本姿勢に関する質問主意書」に近い
提出 2006年10月16日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年10月24日
衆議院 第165回 第84号
「わが国金融業界の再編に対する政府の基本姿勢に関する質問主意書」に近い
提出 2008年10月2日 白 眞勲 答弁 2008年10月10日
参議院 第170回 第41号個別の事案 ×2
「わが国金融業界の再編に対する政府の基本姿勢に関する質問主意書」に近い
提出 2001年6月28日 保坂 展人(社会民主党・市民連合) 答弁 2001年7月17日
衆議院 第151回 第124号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。