KurageKurage 質問主意書アシスト

「わが国 入学試験制度および福祉教育」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2008年6月12日〜2008年6月12日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 牧山ひろえ)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2008年6月12日 牧山ひろえ 答弁 2008年6月20日
参議院 第169回 第159号
質問: …るまで、生徒児童らは早い段階から様々な福祉活動に注力している。 一方で、わが国の国立大学においては、福祉活動の経験を入学審査の対象にすることが希であると考えられる。福祉教育を推し進める観点から、わが国における入学試験制度…
答弁: 一について 文部科学省としては、大学入試の内容及び方法は、受験者の福祉活動の経験を評価の対象とするか否かを含め、各大学がそれぞれの教育理念、教育内容等に応じて定めるべきものであると考えている。なお、受験者の福祉活動等の経…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「わが国 入学試験制度および福祉教育」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「わが国の入学試験制度および福祉教育に関する質問主意書」に近い
提出 2019年3月20日 早稲田 夕季(立憲民主党・無所属フォーラム) 答弁 2019年3月29日
「わが国の入学試験制度および福祉教育に関する質問主意書」に近い
提出 2018年7月18日 井出 庸生(無所属) 答弁 2018年7月27日
衆議院 第196回 第474号趣旨が明らかではない ×2
「わが国の入学試験制度および福祉教育に関する質問主意書」に近い
提出 2023年12月7日 鈴木 庸介(立憲民主党・無所属) 答弁 2023年12月19日
衆議院 第212回 第112号趣旨が明らかではない ×1
「わが国の入学試験制度および福祉教育に関する質問主意書」に近い
提出 2021年1月22日 平山 佐知子 答弁 2021年2月2日
参議院 第204回 第6号
「わが国の入学試験制度および福祉教育に関する質問主意書」に近い
提出 2010年4月19日 木村 太郎(自由民主党・改革クラブ) 答弁 2010年4月27日
「わが国の入学試験制度および福祉教育に関する質問主意書」に近い
提出 2012年3月23日 馳 浩(自由民主党・無所属の会) 答弁 2012年4月3日
「わが国の入学試験制度および福祉教育に関する質問主意書」に近い
提出 2011年9月28日 浜田 昌良 答弁 2011年10月7日
参議院 第178回 第21号
「わが国の入学試験制度および福祉教育に関する質問主意書」に近い
提出 2004年1月23日 前田 雄吉(民主党・無所属クラブ) 答弁 2004年1月30日
衆議院 第159回 第5号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。