KurageKurage 質問主意書アシスト

「アイヌ民族 北方領土における先住民族」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
1991年4月12日〜1991年4月12日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: いとう 正敏)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 1991年4月12日 いとう 正敏 答弁 1991年5月10日
参議院 第120回 第24号
質問: アイヌ民族の北方領土における先住民族としての漁業権に関する質問主意書 先住民の権利については、ILOのいわゆる先住民及び種族民条約等によって、国際的に認められているところであるが、北方領土に対するアイヌ民族の先住権につい…
答弁: 御質問の先住漁業権については、法令等においてその内容を明らかにしたものはないが、いずれにせよ、漁業操業については、水面を総合的に利用し、漁業生産力を発展させることを目的とする漁業法(昭和二十四年法律第二百六十七号)の体系…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「アイヌ民族 北方領土における先住民族」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「アイヌ民族の北方領土における先住民族としての漁業権に関する…」に近い
提出 2008年6月5日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2008年6月13日
衆議院 第169回 第480号検討してまいりたい ×1
「アイヌ民族の北方領土における先住民族としての漁業権に関する…」に近い
提出 2008年6月9日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2008年6月17日
「アイヌ民族の北方領土における先住民族としての漁業権に関する…」に近い
提出 2008年6月18日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2008年6月24日
「アイヌ民族の北方領土における先住民族としての漁業権に関する…」に近い
提出 1983年11月14日 小笠原 貞子 答弁 1983年11月22日
「アイヌ民族の北方領土における先住民族としての漁業権に関する…」に近い
提出 2007年2月5日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年2月13日
衆議院 第166回 第40号
「アイヌ民族の北方領土における先住民族としての漁業権に関する…」に近い
提出 2001年10月11日 峰崎 直樹 答弁 2001年11月16日
参議院 第153回 第1号趣旨が明らかではない ×1
「アイヌ民族の北方領土における先住民族としての漁業権に関する…」に近い
提出 1991年12月6日 竹村 泰子 答弁 1992年1月24日
参議院 第122回 第6号
「アイヌ民族の北方領土における先住民族としての漁業権に関する…」に近い
提出 1988年12月20日 猪熊 重二 答弁 1989年1月13日
参議院 第113回 第20号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。