KurageKurage 質問主意書アシスト

「インドネシアアサハン開発プロジェクトに対する我が国 経済協力」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
1983年7月23日〜1983年7月23日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 井上一成)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 1983年7月23日 井上一成 答弁 1983年8月5日
衆議院 第99回 第16号
質問: 衆議院議長 福田 一 殿 インドネシアアサハン開発プロジェクトに対する我が国の経済協力に関する質問主意書 インドネシアアサハン開発プロジェクトに対する経済協力を実施するため、我が国はインドネシア政府との間で昭和五十一年八…
答弁: …妥当であるとの結論に達したため、さきに述べたアサハン計画に対する我が国の経済協力の意義を踏まえ援助を行うこととした次第である。 二について アサハン計画の当初所要資金二千五百億円及び追加所要資金一千六百十億円の対象別内訳…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「インドネシアアサハン開発プロジェクトに対する我が国 経済協力」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「インドネシアアサハン開発プロジェクトに対する我が国の経済協…」に近い
提出 1981年6月3日 草川昭三 答弁 1981年6月26日
衆議院 第94回 第42号
「インドネシアアサハン開発プロジェクトに対する我が国の経済協…」に近い
提出 1983年11月9日 野間友一 答弁 1983年11月22日
衆議院 第100回 第22号
「インドネシアアサハン開発プロジェクトに対する我が国の経済協…」に近い
提出 1986年4月8日 草川昭三 答弁 1986年4月15日
衆議院 第104回 第12号
「インドネシアアサハン開発プロジェクトに対する我が国の経済協…」に近い
提出 1970年5月13日 楢崎弥之助 答弁 —
衆議院 第63回 第9号答弁書なし(撤回通知)
「インドネシアアサハン開発プロジェクトに対する我が国の経済協…」に近い
提出 1981年2月26日 横手文雄 答弁 1981年3月6日
衆議院 第94回 第12号
「インドネシアアサハン開発プロジェクトに対する我が国の経済協…」に近い
提出 1976年10月23日 高田富之 答弁 1976年11月2日
衆議院 第78回 第8号承知していない ×1
「インドネシアアサハン開発プロジェクトに対する我が国の経済協…」に近い
提出 1986年3月29日 小川国彦 答弁 1986年4月8日
衆議院 第104回 第10号
「インドネシアアサハン開発プロジェクトに対する我が国の経済協…」に近い
提出 1981年1月24日 横手文雄 答弁 1981年2月3日
衆議院 第94回 第6号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。