KurageKurage 質問主意書アシスト

「インド洋補給支援活動に対する各国政府から 要請」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2009年10月26日〜2009年10月26日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 浜田 昌良)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2009年10月26日 浜田 昌良 答弁 2009年11月4日
参議院 第173回 第2号
質問: …ン首相及び同国外務大臣等から、我が国の補給支援活動に対する評価又は継続を要請する意見が述べられたという事実はあるか。ある場合には、その内容を詳細に示されたい。また、それに対して鳩山総理又は岡田外務大臣は、どのような返答を…
答弁: 一について テロ対策海上阻止活動に対する補給支援活動の実施に関する特別措置法(平成二十年法律第一号)に基づく補給支援活動(以下「補給支援活動」という。)については、鳩山内閣総理大臣に対して、ハーパー・カナダ首相より、補給…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「インド洋補給支援活動に対する各国政府から 要請」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「インド洋補給支援活動に対する各国政府からの要請に関する質問…」に近い
提出 2009年10月26日 浜田 昌良 答弁 2009年11月4日
参議院 第173回 第1号
「インド洋補給支援活動に対する各国政府からの要請に関する質問…」に近い
提出 2009年11月19日 松下 新平 答弁 2009年12月1日
参議院 第173回 第49号
「インド洋補給支援活動に対する各国政府からの要請に関する質問…」に近い
提出 2007年9月27日 江田 憲司(無所属) 答弁 2007年10月5日
衆議院 第168回 第57号
「インド洋補給支援活動に対する各国政府からの要請に関する質問…」に近い
提出 2007年9月21日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年10月2日
衆議院 第168回 第42号趣旨が明らかではない ×2
「インド洋補給支援活動に対する各国政府からの要請に関する質問…」に近い
提出 2007年8月7日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年8月15日
衆議院 第167回 第3号
「インド洋補給支援活動に対する各国政府からの要請に関する質問…」に近い
提出 2007年11月12日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年11月20日
衆議院 第168回 第210号お答えすることは困難 ×1
「インド洋補給支援活動に対する各国政府からの要請に関する質問…」に近い
提出 2009年12月2日 川口 順子 答弁 2009年12月11日
参議院 第173回 第82号
「インド洋補給支援活動に対する各国政府からの要請に関する質問…」に近い
提出 2003年2月20日 原口 一博(民主党・無所属クラブ) 答弁 2003年3月28日
衆議院 第156回 第25号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。