KurageKurage 質問主意書アシスト

「スマートメーター 仕様決定」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
2件
2012年4月6日〜2012年4月20日
答弁書あり
2件
提出者 1人(多い順: 河野 太郎)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(2件・新しい順)

提出 2012年4月20日 河野 太郎(自由民主党・無所属の会) 答弁 2012年4月27日
衆議院 第180回 第202号
質問: 一 「スマートメーター制度検討会」の報告書による「スマートメーターが満たすべき要件」を満たすスマートメーターの仕様は、東京電力及び原子力損害賠償支援機構の二者だけで決めるべきものではなく、幅広い関係者による検討を経てオー…
答弁: …う。)及び原子力損害賠償支援機構においては、東京電力が導入を検討しているスマートメーターについて、調達コストの抑制と透明性の向上の観点から、国内外の企業に対し、仕様に係る提案を募集し、専門家の意見も聴きつつ検討を行ってい…
提出 2012年4月6日 河野 太郎(自由民主党・無所属の会) 答弁 2012年4月17日
衆議院 第180回 第179号
質問: …議論がこれから行われるという状況で、なぜ、この時点で、東京電力に単独で、スマートメーターを発注させるのか。日本全国の送電網をどのようにしていくのか、どのようなスマートグリッドをつくっていくのかという議論がオープンに行われ…
答弁: 一から四までについて 経済産業省に設置された「スマートメーター制度検討会」においては、電気事業者のみならず、家電メーカー、通信事業者、学識経験者等の参加を得て、将来のより高度化された送配電網も視野に入れつつ、スマートメー…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「スマートメーター 仕様決定」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「スマートメーターに関する質問主意書」ほか1件に近い
提出 2012年4月20日 河野 太郎(自由民主党・無所属の会) 答弁 2012年4月27日
衆議院 第180回 第203号お答えすることは困難 ×1
「スマートメーターに関する質問主意書」ほか1件に近い
提出 2012年4月20日 河野 太郎(自由民主党・無所属の会) 答弁 2012年4月27日
衆議院 第180回 第201号
「スマートメーターに関する質問主意書」ほか1件に近い
提出 2013年4月22日 小池 政就(みんなの党) 答弁 2013年4月30日
衆議院 第183回 第58号
「スマートメーターに関する質問主意書」ほか1件に近い
提出 2012年4月20日 河野 太郎(自由民主党・無所属の会) 答弁 2012年4月27日
衆議院 第180回 第205号
「スマートメーターの仕様決定の在り方に関する質問主意書」ほか1件に近い
提出 2012年4月20日 河野 太郎(自由民主党・無所属の会) 答弁 2012年4月27日
衆議院 第180回 第204号
「スマートメーターに関する質問主意書」ほか1件に近い
提出 2011年9月29日 加藤 修一 答弁 2011年10月7日
「スマートメーターに関する質問主意書」に近い
提出 2012年3月23日 河野 太郎(自由民主党・無所属の会) 答弁 2012年4月3日
衆議院 第180回 第149号お答えすることは困難 ×1
「スマートメーターの仕様決定の在り方に関する質問主意書」に近い
提出 2011年6月9日 山本 拓(自由民主党・無所属の会) 答弁 2011年6月17日
衆議院 第177回 第236号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。