KurageKurage 質問主意書アシスト

「セーフティネット保証四号 五号による事業者支援」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2024年12月24日〜2024年12月24日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 浜田 聡)
答えていない型が出た答弁
1件
趣旨が明らかではない 1、検討してまいりたい 1

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(1件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

提出 2024年12月24日 浜田 聡 答弁 2025年1月10日
質問: …金融機関が実質無担保・無利子で融資するいわゆるゼロゼロ融資の要件として、セーフティネット保証四号、五号等が制度として活用されてきた。 これを踏まえて、以下質問する。 一 ゼロゼロ融資の返済が本格化している一方で業績の回復…
答弁: …しているところである。 二について お尋ねの「令和六年能登半島地震に係るセーフティネット保証四号の指定期間」については、令和六年能登半島地震からの復興状況を踏まえつつ、被災した地方公共団体とも議論の上、適切に設定してきた…

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2024年12月24日 浜田 聡 答弁 2025年1月10日
質問: …金融機関が実質無担保・無利子で融資するいわゆるゼロゼロ融資の要件として、セーフティネット保証四号、五号等が制度として活用されてきた。 これを踏まえて、以下質問する。 一 ゼロゼロ融資の返済が本格化している一方で業績の回復…
答弁: …しているところである。 二について お尋ねの「令和六年能登半島地震に係るセーフティネット保証四号の指定期間」については、令和六年能登半島地震からの復興状況を踏まえつつ、被災した地方公共団体とも議論の上、適切に設定してきた…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「セーフティネット保証四号 五号による事業者支援」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「セーフティネット保証四号及び五号による事業者支援に関する質…」に近い
提出 2020年5月22日 牧山 ひろえ 答弁 2020年6月2日
「セーフティネット保証四号及び五号による事業者支援に関する質…」に近い
提出 2022年6月15日 牧山 ひろえ 答弁 2022年6月28日
「セーフティネット保証四号及び五号による事業者支援に関する質…」に近い
提出 2010年2月25日 浜田 昌良 答弁 2010年3月5日
参議院 第174回 第34号
「セーフティネット保証四号及び五号による事業者支援に関する質…」に近い
提出 2010年10月14日 中西 健治 答弁 2010年10月22日
「セーフティネット保証四号及び五号による事業者支援に関する質…」に近い
提出 1999年11月11日 谷口隆義 答弁 1999年12月10日
衆議院 第146回 第5号検討してまいりたい ×2
「セーフティネット保証四号及び五号による事業者支援に関する質…」に近い
提出 2025年12月12日 山本 太郎 答弁 2025年12月23日
参議院 第219回 第70号趣旨が明らかではない ×3
「セーフティネット保証四号及び五号による事業者支援に関する質…」に近い
提出 2020年2月27日 早稲田 夕季(立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム) 答弁 2020年3月10日
衆議院 第201回 第84号
「セーフティネット保証四号及び五号による事業者支援に関する質…」に近い
提出 2020年4月14日 浜田 聡 答弁 2020年4月24日
参議院 第201回 第100号趣旨が明らかではない ×1

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

上の1〜3から、答弁の原文1段落と過去の質問1件を、番号つきの出典として AI(gemma4:12b-it-qat)に渡し、4 の型に沿った下書き(件名・前提の事実・過去の答弁の引用・問い)を作らせます。

作ったあと、サーバーで次を確かめます。「」で括った引用が渡した原文に一字一句含まれるか、出典番号が渡したものか、前提の事実の数字が引いた出典の原文にあるか。1つでも外れたら下書きは出しません。1回に30秒〜1分ほどかかります。下書きは保存しません。1時間に10回まで。