KurageKurage 質問主意書アシスト

「チリ中部沿岸地震に伴う津波被害に対する激甚災害指定」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2010年3月29日〜2010年3月29日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 小野寺 五典)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2010年3月29日 小野寺 五典(自由民主党・改革クラブ) 答弁 2010年4月6日
衆議院 第174回 第324号
質問: 本年二月二十七日にチリで発生した大地震により、翌二十八日には日本にも津波が到達し、沿岸部の漁業養殖施設や水産物等に甚大な被害が発生している。今回の津波による甚大な被害に対して、早急に激甚災害法の指定が必要であると考える。…
答弁: 一について お尋ねの災害については、これまで把握された被害状況等を踏まえ、激甚災害に対処するための特別の財政援助等に関する法律(昭和三十七年法律第百五十号。以下「激甚災害法」という。)第二条第一項の規定に基づく激甚災害の…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「チリ中部沿岸地震に伴う津波被害に対する激甚災害指定」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「チリ中部沿岸地震に伴う津波被害に対する激甚災害指定に関する…」に近い
提出 2010年4月28日 秋葉 賢也(自由民主党・無所属の会) 答弁 2010年5月11日
衆議院 第174回 第437号お答えすることは困難 ×1
「チリ中部沿岸地震に伴う津波被害に対する激甚災害指定に関する…」に近い
提出 2010年3月15日 江渡 聡徳(自由民主党・改革クラブ) 答弁 2010年3月23日
衆議院 第174回 第265号
「チリ中部沿岸地震に伴う津波被害に対する激甚災害指定に関する…」に近い
提出 2010年3月3日 江渡 聡徳(自由民主党・改革クラブ) 答弁 2010年3月12日
衆議院 第174回 第195号
「チリ中部沿岸地震に伴う津波被害に対する激甚災害指定に関する…」に近い
提出 2004年7月30日 今野東(民主党・無所属クラブ) 答弁 2004年8月24日
衆議院 第160回 第31号
「チリ中部沿岸地震に伴う津波被害に対する激甚災害指定に関する…」に近い
提出 2019年10月16日 小沼 巧 答弁 2019年10月25日
参議院 第200回 第28号
「チリ中部沿岸地震に伴う津波被害に対する激甚災害指定に関する…」に近い
提出 2010年4月8日 佐藤 正久 答弁 2010年4月16日
「チリ中部沿岸地震に伴う津波被害に対する激甚災害指定に関する…」に近い
提出 2010年10月21日 浜田 昌良 答弁 2010年10月29日
参議院 第176回 第56号
「チリ中部沿岸地震に伴う津波被害に対する激甚災害指定に関する…」に近い
提出 2005年3月28日 若井康彦(民主党・無所属クラブ) 答弁 2005年4月5日
衆議院 第162回 第42号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。