KurageKurage 質問主意書アシスト

「ロシアによる国後島 択捉島における軍事拠点」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2011年5月13日〜2011年5月13日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 浅野 貴博)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2011年5月13日 浅野 貴博(民主党・無所属クラブ) 答弁 2011年5月24日
衆議院 第177回 第177号
質問: 本年五月十一日、ロシア国防省は、国後、択捉両島に、移動式対艦ミサイルシステム等の最新鋭兵器が配備される軍事拠点を構築する計画(以下、「計画」という。)を策定していることを明らかにし、メドベージェフ大統領もそれを承認する見…
答弁: 一及び二について お尋ねの点について具体的にお答えすることは、今後の情報収集等に支障を来すおそれがあることから、差し控えたいが、政府としては、御指摘の「計画」に関するものも含め、我が国周辺における各国の軍事動向について必…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「ロシアによる国後島 択捉島における軍事拠点」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「ロシアによる国後島及び択捉島における軍事拠点の構築に関する…」に近い
提出 2011年1月24日 浅野 貴博(民主党・無所属クラブ) 答弁 2011年2月1日
衆議院 第177回 第10号
「ロシアによる国後島及び択捉島における軍事拠点の構築に関する…」に近い
提出 2015年3月12日 鈴木 貴子(民主党・無所属クラブ) 答弁 2015年3月20日
衆議院 第189回 第132号趣旨が明らかではない ×2
「ロシアによる国後島及び択捉島における軍事拠点の構築に関する…」に近い
提出 2011年3月3日 浅野 貴博(民主党・無所属クラブ) 答弁 2011年3月11日
衆議院 第177回 第117号
「ロシアによる国後島及び択捉島における軍事拠点の構築に関する…」に近い
提出 2011年2月4日 浅野 貴博(民主党・無所属クラブ) 答弁 2011年2月15日
衆議院 第177回 第47号承知していない ×1
「ロシアによる国後島及び択捉島における軍事拠点の構築に関する…」に近い
提出 2012年6月25日 浅野 貴博(新党大地・真民主) 答弁 2012年7月3日
衆議院 第180回 第316号
「ロシアによる国後島及び択捉島における軍事拠点の構築に関する…」に近い
提出 2016年11月28日 逢坂 誠二(民進党・無所属クラブ) 答弁 2016年12月6日
「ロシアによる国後島及び択捉島における軍事拠点の構築に関する…」に近い
提出 2017年2月27日 逢坂 誠二(民進党・無所属クラブ) 答弁 2017年3月7日
衆議院 第193回 第92号
「ロシアによる国後島及び択捉島における軍事拠点の構築に関する…」に近い
提出 2016年12月7日 逢坂 誠二(民進党・無所属クラブ) 答弁 2016年12月16日
衆議院 第192回 第192号お答えすることは困難 ×1

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。