「ロシア二百海里内 サケ」で書く前に
論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。
過去の質問主意書
12件
1996年6月18日〜2015年9月14日
答弁書あり
12件
提出者 2人(多い順: 鈴木 貴子、松本善明)
答えていない型が出た答弁
1件
検討してまいりたい 1
1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)
答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。
答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。
2. 答えていない型が返った質問(1件)
「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。
質問: ロシアのプーチン大統領は、本年六月二十九日に日本漁船も操業するロシア二百海里内のサケ・マス流し網漁を二〇一六年一月から禁止する法案(以下、「法案」とする。)に署名した。これにより「法案」は成立した。 右と、「前回答弁書」…
答弁: 一について お尋ねについては、先の答弁書(平成二十七年七月二十一日内閣衆質一八九第三二六号)一についてでお答えしたとおりである。 二について 平成二十七年九月二日に北海道知事から受けた対策の要望の内容も踏まえ、関係府省が…
3. 過去の質問主意書(12件・新しい順)
衆議院 第189回 第432号
質問: ロシアのプーチン大統領は、本年六月二十九日に日本漁船も操業するロシア二百海里内のサケ・マス流し網漁を二〇一六年一月から禁止する法案(以下、「法案」とする。)に署名した。これにより「法案」は成立した。 右と、「前回答弁書」…
答弁: 一について お尋ねについては、先の答弁書(平成二十七年七月二十一日内閣衆質一八九第三二六号)一についてでお答えしたとおりである。…
質問: ロシアのプーチン大統領は、本年六月二十九日に日本漁船も操業するロシア二百海里内のサケ・マス流し網漁を二〇一六年一月から禁止する法案(以下、「法案」とする。)に署名した。これにより「法案」は成立した。 右と、「前回答弁書」…
答弁: 一について お尋ねについては、先の答弁書(平成二十七年七月二十一日内閣衆質一八九第三二六号)一についてでお答えしたとおりである。 二について 平成二十七年九月二日に北海道知事から受けた対策の要望の内容も踏まえ、関係府省が…
衆議院 第189回 第385号
質問: ロシアのプーチン大統領は、本年六月二十九日に日本漁船も操業するロシア二百海里内のサケ・マス流し網漁を二〇一六年一月から禁止する法案(以下、「法案」とする。)に署名した。これにより「法案」は成立した。 右と、「政府答弁書一…
答弁: 一について お尋ねについては、先の答弁書(平成二十七年七月二十一日内閣衆質一八九第三二六号)一についてでお答えしたとおりである。…
衆議院 第189回 第368号
質問: ロシアのプーチン大統領は、本年六月二十九日に日本漁船も操業するロシア二百海里内のサケ・マス流し網漁を二〇一六年一月から禁止する法案(以下、「法案」とする。)に署名した。これにより「法案」は成立した。 右と「前回答弁書」(…
答弁: 一について お尋ねについては、先の答弁書(平成二十七年七月二十一日内閣衆質一八九第三二六号)一についてでお答えしたとおりである。 二について 政府としては、現時点では、農林水産省の幹部職員を現地に派遣するなどし、現地の状…
衆議院 第189回 第348号
質問: ロシアのプーチン大統領は、本年六月二十九日に日本漁船も操業するロシア二百海里内のサケ・マス流し網漁を二〇一六年一月から禁止する法案(以下、「法案」とする。)に署名した。これにより「法案」は成立した。 右と「前回答弁書」(…
答弁: 一について お尋ねについては、先の答弁書(平成二十七年七月二十一日内閣衆質一八九第三二六号)一についてでお答えしたとおりである。…
衆議院 第189回 第326号
質問: ロシアのプーチン大統領は、本年六月二十九日に日本漁船も操業するロシア二百海里内のサケ・マス流し網漁を二〇一六年一月から禁止する法案(以下、「法案」とする。)に署名した。これにより「法案」は成立した。 右と「政府答弁書」(…
答弁: 一について お尋ねについては、政府としては、北海道道東地域を中心に、地元の水産関連産業への大きな影響が懸念されることから、現地の状況と関係者の意向を把握しつつ、関係府省で連携し、適切に対応していく。…
衆議院 第189回 第317号
質問: 一 日本漁船も操業するロシア二百海里内のサケ・マス流し網漁を来年から禁止する法案が成立したことにより、長谷川俊輔根室市長は、二百五十一億円の影響があると試算しており、根室市として漁業者及び水産加工業者への雇用対策への交付…
答弁: 一及び二について ロシア連邦の二百海里水域において、我が国漁業者が従来の漁法を用いた操業をすることができなくなることについては、根室市を含め、北海道道東地域を中心に、地元の水産関連産業への大きな影響が懸念されることから、…
衆議院 第189回 第309号
質問: ロシアのプーチン大統領は、本年六月二十九日に日本漁船も操業するロシア二百海里内のサケ・マス流し網漁を二〇一六年一月から禁止する法案(以下、「法案」とする。)に署名した。これにより「法案」は成立した。「法案」は資源や環境の…
答弁: 一及び三から六までについて 御指摘の報道は承知している。個々の新聞記事の内容に関し、政府としてコメントすることは差し控えたいが、先の答弁書(平成二十七年六月十九日内閣衆質一八九第二六八号)二及び四について、先の答弁書(平…
衆議院 第189回 第303号
質問: ロシア下院は本年六月十日の本会議で、ロシア二百海里内のサケ・マス流し網漁を二〇一六年一月から禁止する法案(以下、「法案」とする。)を可決した。 右と、「前回答弁書」(内閣衆質一八九第二八三号)及び「前々回答弁書」(内閣衆…
答弁: 一及び二について 政府としては、平成二十七年六月二十四日に安倍内閣総理大臣からプーチン・ロシア連邦大統領に対して電話会談において直接働きかけを行ったほか、同月二十五日以降、原田ロシア連邦駐箚特命全権大使からロシア連邦政府…
衆議院 第189回 第283号
質問: ロシア下院は本年六月十日の本会議で、ロシア二百海里内のサケ・マス流し網漁を二〇一六年一月から禁止する法案(以下、「法案」とする。)を可決した。 右と「前回答弁書」(内閣衆質一八九第二六八号)を踏まえ、再質問する。 一 前…
答弁: 一について 政府としては、平成二十七年六月二十四日に安倍内閣総理大臣からプーチン・ロシア連邦大統領に対して電話会談において直接働きかけを行ったほか、外務省関係者等からアファナシエフ駐日ロシア連邦大使に対して働きかけを累次…
衆議院 第189回 第268号
質問: ロシア下院は本年六月十日の本会議で、ロシア二百海里内のサケ・マス流し網漁を二〇一六年一月から禁止する法案(以下、「法案」とする。)を可決した。 右を踏まえ、質問する。 一 今回「法案」が可決されるということを、日本政府は…
答弁: 一について 政府としては、平成二十七年六月十日、ロシア連邦国家院のウェブサイトに掲載された情報により、御指摘の「法案」が可決されたことを確認した。 二及び四について 政府としては、御指摘の「法案」が成立した場合、ロシア連…
衆議院 第136回 第29号
質問: …の価格調査を行っているが、こうした状況をどのように認識しているか。 二 サケ・マスのセーフガード発動について 1 わが党が、水産物の輸入急増を指摘し、セーフガードの発動を求めたのに対し、橋本首相は「輸入急増の事実がない」…
答弁: …け・ます関係者懇談会」の開催等を行っている。 また、北洋さけ・ます漁業のロシア二百海里内操業については、毎年、政府間交渉等の場において、妥当な協力費及び適正な操業条件の設定等につき、ロシア側に申入れを行っている。さらに、…
意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・9件)
上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「ロシア二百海里内 サケ」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。
「サケ・マス流し網漁業に係る地元の声に対する政府の見解等に関…」に近い
参議院 第123回 第15号
「東北の漁業に関する質問主意書」に近い
衆議院 第174回 第146号
「東北の漁業に関する質問主意書」に近い
参議院 第104回 第5号
「東北の漁業に関する質問主意書」に近い
参議院 第178回 第11号
「東北の漁業に関する質問主意書」に近い
衆議院 第177回 第190号
4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)
○○に関する質問主意書
提出者 (氏名)
○○に関する質問主意書
【前提の事実】
(出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)
【過去の答弁】
(上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)
一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)
二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)
三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)
右質問する。
これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。
5. 下書きを作る(AI)
上の1〜3から、答弁の原文1段落と過去の質問4件を、番号つきの出典として AI(gemma4:12b-it-qat)に渡し、4 の型に沿った下書き(件名・前提の事実・過去の答弁の引用・問い)を作らせます。
作ったあと、サーバーで次を確かめます。「」で括った引用が渡した原文に一字一句含まれるか、出典番号が渡したものか、前提の事実の数字が引いた出典の原文にあるか。1つでも外れたら下書きは出しません。1回に30秒〜1分ほどかかります。下書きは保存しません。1時間に10回まで。