KurageKurage 質問主意書アシスト

「一九九二年に予定される英国 仏国から」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
1989年12月25日〜1989年12月25日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 上田哲)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 1989年12月25日 上田哲 答弁 1990年1月12日
衆議院 第117回 第1号
質問: 衆議院議長 田村 元 殿 一九九二年に予定される英国、仏国からのプルトニウム二三九の海上輸送に関する質問主意書 右について、国民の関心は高く、政府方針について懸念を表明する意見も多い。将来への不分明な混乱を生じさせないた…
答弁: 一及び三について 平成元年十二月十九日のプルトニウム海上輸送関係閣僚打合せ会において行われた申合せは、「海上における犯罪の予防及び鎮圧は第一義的に海上保安庁の任務であるので、プルトニウム海上輸送の護衛船として海上保安庁の…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「一九九二年に予定される英国 仏国から」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「一九九二年に予定される英国、仏国からのプルトニウム二三九の…」に近い
提出 2014年1月29日 鈴木 貴子(無所属) 答弁 2014年2月7日
衆議院 第186回 第15号お答えすることは困難 ×3
「一九九二年に予定される英国、仏国からのプルトニウム二三九の…」に近い
提出 1992年8月7日 小澤克介 答弁 1992年9月4日
衆議院 第124回 第3号
「一九九二年に予定される英国、仏国からのプルトニウム二三九の…」に近い
提出 1992年8月7日 長谷百合子 答弁 1992年9月22日
衆議院 第124回 第1号
「一九九二年に予定される英国、仏国からのプルトニウム二三九の…」に近い
提出 1950年1月10日 並木芳雄 答弁 1950年1月24日
衆議院 第7回 第15号検討してまいりたい ×2
「一九九二年に予定される英国、仏国からのプルトニウム二三九の…」に近い
提出 1957年5月18日 松浦 清一 答弁 1957年5月24日
参議院 第26回 第15号
「一九九二年に予定される英国、仏国からのプルトニウム二三九の…」に近い
提出 1976年5月4日 金瀬俊雄 答弁 1976年5月21日
「一九九二年に予定される英国、仏国からのプルトニウム二三九の…」に近い
提出 1992年11月30日 小森龍邦 答弁 1993年1月12日
衆議院 第125回 第7号承知していない ×1
「一九九二年に予定される英国、仏国からのプルトニウム二三九の…」に近い
提出 1947年7月5日 原健三郎 答弁 1947年7月14日
衆議院 第1回 第2号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。