KurageKurage 質問主意書アシスト

「中国海軍原子力潜水艦 日本領海侵犯に対する対処」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2004年11月19日〜2004年11月19日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 大田 昌秀)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2004年11月19日 大田 昌秀 答弁 2004年11月30日
参議院 第161回 第9号
質問: 中国海軍と見られる原子力潜水艦(以下「中国原潜」という。)が十一月十日、沖縄県宮古列島の多良間島周辺の日本領海を潜行し、日本領海を侵犯したとの情報を受けて、追跡に当たった海上自衛隊の哨戒機P3Cがそれを確認、その後、小泉…
答弁: 一及び三について 海上における治安の維持については、第一義的には海上保安庁の任務であるが、自衛隊法(昭和二十九年法律第百六十五号)第八十二条により、防衛庁長官は、海上における人命若しくは財産の保護又は治安の維持のため特別…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「中国海軍原子力潜水艦 日本領海侵犯に対する対処」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「中国海軍原子力潜水艦の日本領海侵犯に対する対処に関する質問…」に近い
提出 2024年11月11日 松原 仁(無所属) 答弁 2024年11月22日
衆議院 第215回 第14号
「中国海軍原子力潜水艦の日本領海侵犯に対する対処に関する質問…」に近い
提出 1997年4月23日 西村眞悟 答弁 1997年5月6日
衆議院 第140回 第18号
「中国海軍原子力潜水艦の日本領海侵犯に対する対処に関する質問…」に近い
提出 2013年2月7日 大野 元裕 答弁 2013年2月19日
参議院 第183回 第21号趣旨が明らかではない ×1
「中国海軍原子力潜水艦の日本領海侵犯に対する対処に関する質問…」に近い
提出 2017年5月19日 逢坂 誠二(民進党・無所属クラブ) 答弁 2017年5月30日
「中国海軍原子力潜水艦の日本領海侵犯に対する対処に関する質問…」に近い
提出 2013年2月15日 石川 知裕(無所属) 答弁 2013年2月26日
衆議院 第183回 第23号
「中国海軍原子力潜水艦の日本領海侵犯に対する対処に関する質問…」に近い
提出 1977年8月3日 喜屋武 眞榮 答弁 1977年9月2日
参議院 第81回 第3号
「中国海軍原子力潜水艦の日本領海侵犯に対する対処に関する質問…」に近い
提出 2014年2月7日 長島 昭久(民主党・無所属クラブ) 答弁 2014年2月18日
「中国海軍原子力潜水艦の日本領海侵犯に対する対処に関する質問…」に近い
提出 2011年6月15日 浜田 和幸 答弁 2011年6月24日
参議院 第177回 第198号仮定の質問 ×1

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。