KurageKurage 質問主意書アシスト

「信濃川河川敷問題 質問」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
1977年11月25日〜1977年11月25日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 上田 耕一郎)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 1977年11月25日 上田 耕一郎 答弁 1977年12月9日
参議院 第82回 第19号
質問: 信濃川河川敷問題に関する質問主意書 信濃川河川敷の廃川敷処分と廃川敷地の公共利用問題は、本八十二臨時国会でもくり返し問題となつてきた。私の要求により参議院建設委員会に建設省の調査報告書「信濃川河川敷の廃川に関する現地調査…
答弁: 一について 1 長岡市からは昭和五十二年十一月二十九日付け文書で、新潟県からは同年十二月二日付け文書で、それぞれ回答があつた。 2 長岡市と室町産業株式会社が締結した覚書により、廃川の対象となる土地のおおむね二分の一につ…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「信濃川河川敷問題 質問」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「信濃川河川敷問題に関する質問」に近い
提出 1980年11月29日 瀬崎博義 答弁 1980年12月12日
衆議院 第93回 第18号検討してまいりたい ×1
「信濃川河川敷問題に関する質問」に近い
提出 1982年8月19日 林百郎 答弁 1982年9月10日
衆議院 第96回 第25号お答えすることは困難 ×1
「信濃川河川敷問題に関する質問」に近い
提出 1985年10月30日 沢田広 答弁 1985年11月22日
衆議院 第103回 第4号
「信濃川河川敷問題に関する質問」に近い
提出 1991年5月8日 清水 澄子 答弁 1991年6月11日
参議院 第120回 第31号承知していない ×2
「信濃川河川敷問題に関する質問」に近い
提出 1982年3月8日 小沢貞孝 答弁 1982年4月6日
衆議院 第96回 第5号検討してまいりたい ×1
「信濃川河川敷問題に関する質問」に近い
提出 1979年10月31日 高田富之 答弁 1979年11月13日
衆議院 第89回 第1号
「信濃川河川敷問題に関する質問」に近い
提出 1964年6月26日 玉置一徳 答弁 1964年6月26日
衆議院 第46回 第11号検討してまいりたい ×1
「信濃川河川敷問題に関する質問」に近い
提出 1960年5月26日 安井吉典 答弁 1960年6月3日
衆議院 第34回 第11号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。