KurageKurage 質問主意書アシスト

「公有水面埋立計画 漁業補償契約ならびに総会決議」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
1985年5月25日〜1985年5月25日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 久保 亘)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 1985年5月25日 久保 亘 答弁 1985年6月14日
参議院 第102回 第41号
質問: 公有水面埋立計画に関する漁業補償契約ならびに総会決議に関する質問主意書 一 漁業補償契約について 昭和四十七年九月二十二日に、水産庁漁政部長名で、「埋立事業等に伴う漁業補償契約の締結にあたつては、組合は、関係する組合員全…
答弁: 一の1及び2について (一) 御指摘の箇所は、漁業権の放棄又は変更の手続に関する通達のなお書部分であるが、同通達にこのなお書を付したのは、漁業補償の実態上漁業協同組合が補償交渉の当事者となることが多いことにかんがみ、漁業…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「公有水面埋立計画 漁業補償契約ならびに総会決議」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「公有水面埋立計画に関する漁業補償契約ならびに総会決議に関す…」に近い
提出 2002年6月17日 佐藤謙一郎(民主党・無所属クラブ) 答弁 2002年7月30日
衆議院 第154回 第107号趣旨が明らかではない ×1
「公有水面埋立計画に関する漁業補償契約ならびに総会決議に関す…」に近い
提出 1986年5月2日 久保 亘 答弁 1986年5月27日
参議院 第104回 第44号
「公有水面埋立計画に関する漁業補償契約ならびに総会決議に関す…」に近い
提出 1978年6月5日 久保三郎 答弁 1978年6月13日
衆議院 第84回 第46号
「公有水面埋立計画に関する漁業補償契約ならびに総会決議に関す…」に近い
提出 1977年3月22日 小川国彦 答弁 1977年4月12日
衆議院 第80回 第12号承知していない ×2
「公有水面埋立計画に関する漁業補償契約ならびに総会決議に関す…」に近い
提出 1978年5月25日 久保三郎 答弁 1978年6月2日
衆議院 第84回 第40号
「公有水面埋立計画に関する漁業補償契約ならびに総会決議に関す…」に近い
提出 2007年3月5日 又市征治 答弁 2007年3月13日
参議院 第166回 第15号
「公有水面埋立計画に関する漁業補償契約ならびに総会決議に関す…」に近い
提出 1999年7月22日 土井たか子 答弁 1999年9月3日
衆議院 第145回 第39号
「公有水面埋立計画に関する漁業補償契約ならびに総会決議に関す…」に近い
提出 1986年12月16日 草川昭三 答弁 1987年1月16日
衆議院 第107回 第29号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。