KurageKurage 質問主意書アシスト

「内閣法制局 枝野国務大臣」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2010年3月24日〜2010年3月24日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 脇 雅史)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2010年3月24日 脇 雅史 答弁 2010年4月2日
参議院 第174回 第48号
質問: …を持ち、最終的には閣議で決定をする」と発言したと報道されている。しかし、内閣法制局と枝野国務大臣との関係は不明確のままである。そこで、内閣法制局と枝野国務大臣との法的な関係を明らかにされたい。 右質問する。…
答弁: …られた内閣法(昭和二十二年法律第五号)第三条第二項に規定する大臣として、内閣法制局設置法(昭和二十七年法律第二百五十二号)第三条第三号に基づく内閣法制局の意見を踏まえ、内閣の法令解釈に関する事務を行うものである。…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「内閣法制局 枝野国務大臣」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「内閣法制局と枝野国務大臣との法的な関係に関する質問主意書」に近い
提出 2013年11月1日 藤末 健三 答弁 2013年11月12日
参議院 第185回 第40号
「内閣法制局と枝野国務大臣との法的な関係に関する質問主意書」に近い
提出 2003年7月8日 伊藤英成(民主党・無所属クラブ) 答弁 2003年7月15日
衆議院 第156回 第119号お答えすることは困難 ×1
「内閣法制局と枝野国務大臣との法的な関係に関する質問主意書」に近い
提出 2015年9月25日 小西 洋之 答弁 2015年10月6日
参議院 第189回 第349号
「内閣法制局と枝野国務大臣との法的な関係に関する質問主意書」に近い
提出 2016年10月26日 逢坂 誠二(民進党・無所属クラブ) 答弁 2016年11月4日
「内閣法制局と枝野国務大臣との法的な関係に関する質問主意書」に近い
提出 2018年7月13日 黒岩 宇洋(無所属の会) 答弁 2018年7月24日
「内閣法制局と枝野国務大臣との法的な関係に関する質問主意書」に近い
提出 2015年2月19日 緒方 林太郎(民主党・無所属クラブ) 答弁 2015年2月27日
衆議院 第189回 第87号
「内閣法制局と枝野国務大臣との法的な関係に関する質問主意書」に近い
提出 2014年6月20日 小西 洋之 答弁 2014年6月27日
参議院 第186回 第194号
「内閣法制局と枝野国務大臣との法的な関係に関する質問主意書」に近い
提出 2006年12月8日 櫻井充 答弁 2006年12月19日
参議院 第165回 第30号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。