KurageKurage 質問主意書アシスト

「北方領土返還問題を早期に解決するこ に向けて」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2010年7月30日〜2010年7月30日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 木村 太郎)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2010年7月30日 木村 太郎(自由民主党・無所属の会) 答弁 2010年8月10日
衆議院 第175回 第6号
質問: 去る七月二十七日、北方領土返還を早期に解決することを訴えるため、元島民の孫ら中学生七人が総理官邸を訪問した。報道によれば、菅直人内閣総理大臣は官邸に居ながら面会をせず、仙谷由人内閣官房長官が対応した。中学生からは「総理に…
答弁: 一及び二について お尋ねについては、内閣総理大臣官邸内での公務の分担として、仙谷内閣官房長官が応対したものである。 三及び四について 政府としては、日露間の最大の懸案である北方領土問題については、北方四島の帰属の問題を解…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「北方領土返還問題を早期に解決するこ に向けて」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「北方領土返還問題を早期に解決することに向けての菅内閣の姿勢…」に近い
提出 2010年7月30日 鈴木 宗男(民主党・無所属クラブ) 答弁 2010年8月10日
衆議院 第175回 第4号
「北方領土返還問題を早期に解決することに向けての菅内閣の姿勢…」に近い
提出 2011年2月25日 浅野 貴博(民主党・無所属クラブ) 答弁 2011年3月8日
衆議院 第177回 第101号
「北方領土返還問題を早期に解決することに向けての菅内閣の姿勢…」に近い
提出 2010年12月3日 小熊 慎司 答弁 2010年12月14日
参議院 第176回 第204号
「北方領土返還問題を早期に解決することに向けての菅内閣の姿勢…」に近い
提出 2011年2月16日 浅野 貴博(民主党・無所属クラブ) 答弁 2011年2月25日
衆議院 第177回 第71号
「北方領土返還問題を早期に解決することに向けての菅内閣の姿勢…」に近い
提出 2009年11月11日 鈴木 宗男(民主党・無所属クラブ) 答弁 2009年11月20日
衆議院 第173回 第70号
「北方領土返還問題を早期に解決することに向けての菅内閣の姿勢…」に近い
提出 2011年2月10日 佐藤 正久 答弁 2011年2月18日
参議院 第177回 第55号
「北方領土返還問題を早期に解決することに向けての菅内閣の姿勢…」に近い
提出 2010年8月4日 鈴木 宗男(民主党・無所属クラブ) 答弁 2010年8月20日
衆議院 第175回 第52号
「北方領土返還問題を早期に解決することに向けての菅内閣の姿勢…」に近い
提出 1974年6月1日 加藤清政 答弁 1974年6月7日
衆議院 第72回 第34号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。