KurageKurage 質問主意書アシスト

「北海道洞爺湖サミット前 内閣総理大臣」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2008年4月15日〜2008年4月15日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 鈴木 宗男)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2008年4月15日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2008年4月25日
衆議院 第169回 第299号
質問: 福田康夫内閣総理大臣は、四月末から五月初旬までの大型連休の期間を利用して、前半にロシア、後半に英国、フランス、ドイツの日程で欧州各国を外遊(以下、「外遊」という。)すべく、現在調整中であるとの報道がなされている。右を踏ま…
答弁: 一及び二について 福田内閣総理大臣は、本年四月二十五日から同月二十七日にかけて、ロシア連邦を非公式訪問する予定である。福田内閣総理大臣のロシア連邦以外の外国訪問については、本年五月初頭に行う方向で検討してきたが、我が国国…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「北海道洞爺湖サミット前 内閣総理大臣」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「北海道洞爺湖サミット前の内閣総理大臣の外遊に関する質問主意書」に近い
提出 2008年2月20日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2008年2月29日
衆議院 第169回 第102号
「北海道洞爺湖サミット前の内閣総理大臣の外遊に関する質問主意書」に近い
提出 2009年11月20日 鈴木 宗男(民主党・無所属クラブ) 答弁 2009年12月1日
衆議院 第173回 第99号
「北海道洞爺湖サミット前の内閣総理大臣の外遊に関する質問主意書」に近い
提出 2013年11月18日 鈴木 貴子(無所属) 答弁 2013年11月26日
衆議院 第185回 第73号お答えすることは困難 ×1
「北海道洞爺湖サミット前の内閣総理大臣の外遊に関する質問主意書」に近い
提出 2013年11月5日 鈴木 貴子(無所属) 答弁 2013年11月15日
衆議院 第185回 第50号お答えすることは困難 ×2
「北海道洞爺湖サミット前の内閣総理大臣の外遊に関する質問主意書」に近い
提出 2008年6月19日 福山哲郎 答弁 2008年6月24日
参議院 第169回 第175号検討してまいりたい ×4
「北海道洞爺湖サミット前の内閣総理大臣の外遊に関する質問主意書」に近い
提出 2015年5月26日 鈴木 貴子(民主党・無所属クラブ) 答弁 2015年6月5日
衆議院 第189回 第243号
「北海道洞爺湖サミット前の内閣総理大臣の外遊に関する質問主意書」に近い
提出 2007年9月10日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年9月18日
衆議院 第168回 第7号
「北海道洞爺湖サミット前の内閣総理大臣の外遊に関する質問主意書」に近い
提出 2007年10月4日 逢坂 誠二(民主党・無所属クラブ) 答弁 2007年10月16日
衆議院 第168回 第82号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。