KurageKurage 質問主意書アシスト

「参議院比例代表選出議員選挙における候補者 名簿掲載順序」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2007年6月11日〜2007年6月11日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 藤末健三)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2007年6月11日 藤末健三 答弁 2007年6月19日
参議院 第166回 第47号
質問: 参議院比例代表選出議員選挙における候補者の名簿掲載順序については、名簿届出政党等が決定すると承知している。しかしながら、過去の選挙結果を見ると、候補者数の多い大政党の場合、名簿の一番上の候補者は当選しており、党名から候補…
答弁: 御指摘の掲載順序について定める公職選挙法(昭和二十五年法律第百号)第百七十五条第四項及び第五項の規定は、平成十二年に議員提案により設けられたものであることから、掲載順序の方法を変更するに当たっては、各党各会派において十分…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「参議院比例代表選出議員選挙における候補者 名簿掲載順序」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「参議院比例代表選出議員選挙における候補者の名簿掲載順序に関…」に近い
提出 2000年10月24日 山花郁夫(民主党・無所属クラブ) 答弁 2000年10月31日
衆議院 第150回 第18号
「参議院比例代表選出議員選挙における候補者の名簿掲載順序に関…」に近い
提出 1983年7月21日 秦 豊 答弁 1983年7月29日
参議院 第99回 第1号
「参議院比例代表選出議員選挙における候補者の名簿掲載順序に関…」に近い
提出 2016年2月25日 仲里 利信(無所属) 答弁 2016年3月4日
衆議院 第190回 第151号
「参議院比例代表選出議員選挙における候補者の名簿掲載順序に関…」に近い
提出 2025年6月12日 中谷 一馬(立憲民主党・無所属) 答弁 2025年6月24日
「参議院比例代表選出議員選挙における候補者の名簿掲載順序に関…」に近い
提出 2016年3月7日 藤末 健三 答弁 2016年3月15日
参議院 第190回 第73号お答えすることは困難 ×1
「参議院比例代表選出議員選挙における候補者の名簿掲載順序に関…」に近い
提出 2019年6月21日 伊藤 孝恵 答弁 2019年7月5日
参議院 第198回 第72号お答えすることは困難 ×1
「参議院比例代表選出議員選挙における候補者の名簿掲載順序に関…」に近い
提出 2024年4月26日 大西 健介(立憲民主党・無所属) 答弁 2024年5月10日
衆議院 第213回 第88号趣旨が明らかではない ×1
「参議院比例代表選出議員選挙における候補者の名簿掲載順序に関…」に近い
提出 2010年3月2日 木村 太郎(自由民主党・改革クラブ) 答弁 2010年3月12日
衆議院 第174回 第191号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。