Kurage 質問主意書アシスト

「古紙価格 大暴落へ」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
1997年6月4日〜1997年6月4日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 上田 耕一郎 外1名)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 1997年6月4日 上田 耕一郎 外1名 答弁 1997年6月19日
参議院 第140回 第11号
質問: 古紙価格の大暴落への対策と古紙リサイクルに関する質問主意書 日本における古紙回収は、民間リサイクル業者の職能や市民ボランティアの力が発揮された経済性と効率性のよい回収システムによって支えられている。使用された紙は、民間の…
答弁: 一について 平成三年から平成八年までの我が国の紙・板紙の輸入量及びそれぞれの国別の内訳については別表第一、第二、第三のとおりである。また、そのうちの新聞用紙、印刷・情報用紙、包装用紙の量については別表第四、第五、第六のと…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「古紙価格 大暴落へ」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「古紙価格の大暴落への対策と古紙リサイクルに関する質問」に近い
提出 1992年12月10日 荒木 清寛 答弁 1993年1月19日
参議院 第125回 第10号
「古紙価格の大暴落への対策と古紙リサイクルに関する質問」に近い
提出 1990年5月10日 上田 耕一郎 答弁 1990年6月12日
参議院 第118回 第1号
「古紙価格の大暴落への対策と古紙リサイクルに関する質問」に近い
提出 1991年10月3日 上田 耕一郎 答弁 1991年10月22日
参議院 第121回 第16号
「古紙価格の大暴落への対策と古紙リサイクルに関する質問」に近い
提出 1991年12月19日 上田 耕一郎 答弁 1992年1月10日
参議院 第122回 第14号お答えすることは困難 ×1
「古紙価格の大暴落への対策と古紙リサイクルに関する質問」に近い
提出 1976年5月14日 栗田翠 答弁 1976年5月21日
衆議院 第77回 第11号お答えすることは困難 ×1
「古紙価格の大暴落への対策と古紙リサイクルに関する質問」に近い
提出 1990年12月26日 上田 耕一郎 答弁 1991年1月25日
参議院 第120回 第5号
「古紙価格の大暴落への対策と古紙リサイクルに関する質問」に近い
提出 2018年7月18日 松原 仁(無所属) 答弁 2018年7月27日
衆議院 第196回 第484号
「古紙価格の大暴落への対策と古紙リサイクルに関する質問」に近い
提出 2008年12月22日 川田 龍平 答弁 2009年1月9日
参議院 第170回 第148号趣旨が明らかではない ×1

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。