KurageKurage 質問主意書アシスト

「名古屋都市高速道路 財政問題」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
1984年6月28日〜1984年6月28日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 田中美智子)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 1984年6月28日 田中美智子 答弁 1984年7月20日
衆議院 第101回 第27号
質問: 衆議院議長 ※(注)永健司 殿 名古屋都市高速道路の財政問題に関する質問主意書 名古屋都市高速道路は、建設事業開始後既に十四年を経過した。昭和五十四年度には、高速二号線の一部十・九キロメートルの供用を開始し、現在十三・八…
答弁: 一について 名古屋高速道路の現供用区間における交通量は、当初の見込みを下回つているが、供用を開始した昭和五十四年度には見込みの約四割であつたものが、昭和五十八年度には六割に達し、着実に増加していると聞いている。 また、名…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「名古屋都市高速道路 財政問題」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「名古屋都市高速道路の財政問題に関する質問主意書」に近い
提出 1984年8月1日 稲葉誠一 答弁 1984年8月28日
衆議院 第101回 第38号お答えすることは困難 ×7
「名古屋都市高速道路の財政問題に関する質問主意書」に近い
提出 2015年3月24日 宮本 徹(日本共産党) 答弁 2015年4月3日
衆議院 第189回 第164号お答えすることは困難 ×1
「名古屋都市高速道路の財政問題に関する質問主意書」に近い
提出 1979年3月7日 田中美智子 答弁 1979年3月30日
衆議院 第87回 第10号
「名古屋都市高速道路の財政問題に関する質問主意書」に近い
提出 1956年3月24日 横山利秋 答弁 1956年4月3日
衆議院 第24回 第6号
「名古屋都市高速道路の財政問題に関する質問主意書」に近い
提出 1984年12月20日 小沢貞孝 答弁 1985年1月25日
衆議院 第102回 第10号
「名古屋都市高速道路の財政問題に関する質問主意書」に近い
提出 1988年5月16日 矢島恒夫 答弁 1988年6月7日
衆議院 第112回 第29号
「名古屋都市高速道路の財政問題に関する質問主意書」に近い
提出 1976年5月14日 田代文久 答弁 1976年6月8日
衆議院 第77回 第13号
「名古屋都市高速道路の財政問題に関する質問主意書」に近い
提出 2017年3月24日 本村 伸子(日本共産党) 答弁 2017年4月4日

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。