KurageKurage 質問主意書アシスト

「在ロシア連邦日本国大使館職員に対する強盗事件」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
2件
2006年5月12日〜2006年5月30日
答弁書あり
2件
提出者 1人(多い順: 鈴木 宗男)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(2件・新しい順)

提出 2006年5月30日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年6月9日
衆議院 第164回 第291号
質問: 標記案件については、既に平成十八年五月十二日に質問主意書を提出し、内閣から同年同月二十三日付で答弁書を受領した(以下、「前回答弁書」という。)。「前回答弁書」を踏まえ追加質問する。 一 外務省職員の公務について定義された…
答弁: 一について 公務とは、一般に、国若しくは公共団体の事務又は公務員の職務を意味するものと承知している。 二について 外務省としては、一般に、外務省の研修員が外国に所在する教育機関(以下「研修機関」という。)等において研修を…
提出 2006年5月12日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年5月23日
衆議院 第164回 第257号
質問: 一 平成十八年五月十一日付読売新聞朝刊は「在ロシア日本大使館は十日、同大使館に所属する日本人外交官研修生二人が七日夜、視察先のグルジアの首都トビリシ市内で強盗に襲われて負傷したと発表した。研修生二人とも男性で、トビリシ市…
答弁: 一について 外務省の研修員は、外務公務員として必要な知識、能力及び教養を増進することを目的として、研修に従事する職員である。 二から五までについて 御指摘の研修員(以下「本件研修員」という。)は、いわゆる外務省専門職員で…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・10件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「在ロシア連邦日本国大使館職員に対する強盗事件」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「在ロシア連邦日本国大使館職員に対する強盗事件に関する再質問…」ほか1件に近い
提出 2006年3月14日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年3月24日
衆議院 第164回 第146号
「在ロシア連邦日本国大使館職員に対する強盗事件に関する再質問…」に近い
提出 2007年2月28日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年3月9日
衆議院 第166回 第92号
「在ロシア連邦日本国大使館職員に対する強盗事件に関する再質問…」に近い
提出 2006年4月7日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年4月18日
「在ロシア連邦日本国大使館職員に対する強盗事件に関する再質問…」に近い
提出 2006年3月6日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年3月14日
衆議院 第164回 第125号
「在ロシア連邦日本国大使館職員に対する強盗事件に関する再質問…」に近い
提出 2006年3月6日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年3月14日
衆議院 第164回 第126号お答えすることは困難 ×2
「在ロシア連邦日本国大使館職員に対する強盗事件に関する再質問…」に近い
提出 2007年2月23日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年3月6日
衆議院 第166回 第85号
「在ロシア連邦日本国大使館職員に対する強盗事件に関する再質問…」に近い
提出 2007年2月26日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年3月6日
衆議院 第166回 第88号お答えすることは困難 ×1
「在ロシア連邦日本国大使館職員に対する強盗事件に関する質問主…」に近い
提出 2008年6月16日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2008年6月24日
衆議院 第169回 第543号
「在ロシア連邦日本国大使館職員に対する強盗事件に関する質問主…」に近い
提出 2008年6月4日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2008年6月13日
衆議院 第169回 第474号承知していない ×1
「在ロシア連邦日本国大使館職員に対する強盗事件に関する質問主…」に近い
提出 2008年5月26日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2008年6月3日
衆議院 第169回 第429号お答えすることは困難 ×2

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。