KurageKurage 質問主意書アシスト

「在日北朝鮮当局者 強制送還」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2019年10月21日〜2019年10月21日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 松原 仁)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2019年10月21日 松原 仁(立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム) 答弁 2019年11月1日
衆議院 第200回 第48号
質問: 国際連合安全保障理事会決議第二千二百七十号第十三項は、加盟国が、北朝鮮の外交官、政府の代表又は北朝鮮政府の立場で行動するその他の北朝鮮国民が、指定された個人若しくは団体又は制裁回避を支援し若しくは決議第千七百十八号、第千…
答弁: 我が国においては、出入国管理及び難民認定法(昭和二十六年政令第三百十九号)において退去強制手続を定めており、国際連合安全保障理事会決議第二千二百七十号の主文第十三項に定める義務を履行するための措置が既に講じられているとこ…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「在日北朝鮮当局者 強制送還」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「在日北朝鮮当局者の強制送還に関する質問主意書」に近い
提出 2019年12月3日 松原 仁(立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム) 答弁 2019年12月13日
衆議院 第200回 第138号
「在日北朝鮮当局者の強制送還に関する質問主意書」に近い
提出 1953年3月2日 兼岩 傳一 答弁 1953年3月13日
参議院 第15回 第14号
「在日北朝鮮当局者の強制送還に関する質問主意書」に近い
提出 2023年3月3日 松原 仁(立憲民主党・無所属) 答弁 2023年3月14日
衆議院 第211回 第13号
「在日北朝鮮当局者の強制送還に関する質問主意書」に近い
提出 2023年3月8日 松原 仁(立憲民主党・無所属) 答弁 2023年3月17日
「在日北朝鮮当局者の強制送還に関する質問主意書」に近い
提出 2016年3月28日 松原 仁(民進党・無所属クラブ) 答弁 2016年4月5日
衆議院 第190回 第218号お答えすることは困難 ×1
「在日北朝鮮当局者の強制送還に関する質問主意書」に近い
提出 2001年12月6日 海江田万里(民主党・無所属クラブ) 答弁 2002年1月18日
衆議院 第153回 第33号趣旨が明らかではない ×1
「在日北朝鮮当局者の強制送還に関する質問主意書」に近い
提出 2019年5月28日 松原 仁(社会保障を立て直す国民会議) 答弁 2019年6月7日
衆議院 第198回 第191号お答えすることは困難 ×1
「在日北朝鮮当局者の強制送還に関する質問主意書」に近い
提出 2006年10月18日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年10月27日
衆議院 第165回 第92号お答えすることは困難 ×1

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。