KurageKurage 質問主意書アシスト

「外務報道官 対露外交をめぐる発言」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2007年3月23日〜2007年3月23日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 鈴木 宗男)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2007年3月23日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年4月3日
衆議院 第166回 第143号
質問: 一 外務報道官の業務内容如何。 二 外務省公式ホームページによって、二〇〇七年三月二十日十七時四十五分より行われた会見(以下、「会見」という。)において、記者からの「ロシアの今日の一部報道で、先月末の日露首脳会談の際に、…
答弁: … 外務省組織令(平成十二年政令第二百四十九号)第十六条第四項において、「外務報道官は、命を受けて、外務省の所掌事務のうち国内広報及び海外広報その他啓発のための措置並びに文化の分野における国際交流に係る重要事項に関する事務…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「外務報道官 対露外交をめぐる発言」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「外務報道官の対露外交をめぐる発言に関する質問主意書」に近い
提出 2006年9月29日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年10月10日
衆議院 第165回 第25号承知していない ×1
「外務報道官の対露外交をめぐる発言に関する質問主意書」に近い
提出 2006年10月4日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年10月17日
衆議院 第165回 第46号
「外務報道官の対露外交をめぐる発言に関する質問主意書」に近い
提出 2011年3月1日 山谷 えり子 答弁 2011年3月11日
参議院 第177回 第96号
「外務報道官の対露外交をめぐる発言に関する質問主意書」に近い
提出 2009年11月20日 鈴木 宗男(民主党・無所属クラブ) 答弁 2009年12月1日
衆議院 第173回 第99号
「外務報道官の対露外交をめぐる発言に関する質問主意書」に近い
提出 2006年9月29日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年10月10日
「外務報道官の対露外交をめぐる発言に関する質問主意書」に近い
提出 2007年3月22日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年3月30日
衆議院 第166回 第138号
「外務報道官の対露外交をめぐる発言に関する質問主意書」に近い
提出 2007年12月28日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2008年1月11日
衆議院 第168回 第370号
「外務報道官の対露外交をめぐる発言に関する質問主意書」に近い
提出 2008年9月25日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2008年10月3日
衆議院 第170回 第15号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。