Kurage 質問主意書アシスト

「大橋法務総裁 醜聞」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
1950年11月29日〜1950年11月29日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 横田甚太郎)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 1950年11月29日 横田甚太郎 答弁 1950年12月8日
衆議院 第9回 第100号
質問: 衆議院議長 ※(注)原喜重※(注) 殿 大橋法務総裁の醜聞に関する質問主意書 昭和二十一年十二月頃に、特調契約局長に伊※(注)という男がおつたか。前記伊※(注)が足利板金工業組合総務部長高橋政雄に二重煙突(ガス排気筒)二…
答弁: 昭和二十一年九月二十日附L・D三五号により二重煙突二五万呎の調達要求があり、同年十二月九日、戰災復興院は、商工省の生産指示に基き、足利板金工業組合(その後足利工業株式会社に改組されて現存している。)に対し全量の発注契約を…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「大橋法務総裁 醜聞」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「大橋法務総裁の醜聞に関する質問主意書」に近い
提出 1950年12月2日 横田甚太郎 答弁 1950年12月9日
衆議院 第9回 第164号
「大橋法務総裁の醜聞に関する質問主意書」に近い
提出 1999年4月9日 保坂展人 答弁 1999年4月16日
衆議院 第145回 第24号
「大橋法務総裁の醜聞に関する質問主意書」に近い
提出 1953年12月11日 松平忠久 答弁 1953年12月18日
衆議院 第19回 第1号
「大橋法務総裁の醜聞に関する質問主意書」に近い
提出 1950年12月2日 井之口政雄 答弁 1950年12月9日
衆議院 第9回 第155号
「大橋法務総裁の醜聞に関する質問主意書」に近い
提出 1956年5月26日 小川豊明 答弁 1956年6月3日
衆議院 第24回 第15号
「大橋法務総裁の醜聞に関する質問主意書」に近い
提出 2019年12月4日 阿部 知子(立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム) 答弁 2019年12月17日
衆議院 第200回 第165号趣旨が明らかではない ×2
「大橋法務総裁の醜聞に関する質問主意書」に近い
提出 1993年8月11日 坂上富男 答弁 1993年9月7日
衆議院 第127回 第1号
「大橋法務総裁の醜聞に関する質問主意書」に近い
提出 2017年2月17日 上西 小百合(無所属) 答弁 2017年2月28日
衆議院 第193回 第75号趣旨が明らかではない ×1

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。