KurageKurage 質問主意書アシスト

「安保理における金正恩委員長 人道犯罪責任追及」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2023年2月8日〜2023年2月8日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 松原 仁)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2023年2月8日 松原 仁(立憲民主党・無所属) 答弁 2023年2月17日
衆議院 第211回 第5号
質問: 国際連合安全保障理事会(安保理)において平成二十六年十二月に「北朝鮮の状況」が議題として採択され、北朝鮮の人権状況が議論された。岸田文雄外務大臣(当時)は当該議論について平成二十六年十二月二十四日に「安保理において人権状…
答弁: 一について お尋ねについては、国際連合憲章(昭和三十一年条約第二十六号)第二十七条2は、「手続事項に関する安全保障理事会の決定は、九理事国の賛成投票によつて行われる。」と規定している。なお、同条3は、「その他のすべての事…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「安保理における金正恩委員長 人道犯罪責任追及」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「安保理における金正恩委員長の人道犯罪責任追及に関する質問主…」に近い
提出 2023年3月8日 松原 仁(立憲民主党・無所属) 答弁 2023年3月17日
「安保理における金正恩委員長の人道犯罪責任追及に関する質問主…」に近い
提出 2012年5月25日 柿澤 未途(みんなの党) 答弁 2012年6月5日
衆議院 第180回 第265号趣旨が明らかではない ×1
「安保理における金正恩委員長の人道犯罪責任追及に関する質問主…」に近い
提出 2016年10月25日 有田 芳生 答弁 2016年11月4日
参議院 第192回 第12号趣旨が明らかではない ×2
「安保理における金正恩委員長の人道犯罪責任追及に関する質問主…」に近い
提出 2019年12月3日 宮川 伸(立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム) 答弁 2019年12月13日
「安保理における金正恩委員長の人道犯罪責任追及に関する質問主…」に近い
提出 2014年12月24日 浜田 和幸 答弁 2015年1月9日
参議院 第188回 第1号
「安保理における金正恩委員長の人道犯罪責任追及に関する質問主…」に近い
提出 2020年3月19日 松原 仁(立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム) 答弁 2020年3月31日
衆議院 第201回 第126号仮定の質問 ×1
「安保理における金正恩委員長の人道犯罪責任追及に関する質問主…」に近い
提出 2022年1月20日 松原 仁(立憲民主党・無所属) 答弁 2022年2月1日
衆議院 第208回 第4号
「安保理における金正恩委員長の人道犯罪責任追及に関する質問主…」に近い
提出 2022年12月2日 櫻井 周(立憲民主党・無所属) 答弁 2022年12月13日
衆議院 第210回 第43号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。