KurageKurage 質問主意書アシスト

「安倍総理 日本国憲法は「連合国軍総司令部」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2016年5月13日〜2016年5月13日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 逢坂 誠二)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2016年5月13日 逢坂 誠二(民進党・無所属クラブ) 答弁 2016年5月24日
衆議院 第190回 第273号
質問: 安倍総理は、二〇一三年四月二十七日の産経新聞のインタビューで、「連合国軍総司令部(「GHQ」という。)の憲法も国際法も全くの素人の人たちが、たった八日間でつくり上げた代物だ」と述べている。 他方、二〇一五年三月六日の衆議…
答弁: 一について 政府としては、旧憲法調査会法(昭和三十一年法律第百四十号)第一条の規定により内閣に置かれた憲法調査会に設置された憲法制定の経過に関する小委員会が昭和三十六年九月に決定した報告書に、昭和二十一年二月三日に連合国…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「安倍総理 日本国憲法は「連合国軍総司令部」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「安倍総理の日本国憲法は「連合国軍総司令部の憲法も国際法も全…」に近い
提出 2016年5月13日 逢坂 誠二(民進党・無所属クラブ) 答弁 2016年5月24日
衆議院 第190回 第272号
「安倍総理の日本国憲法は「連合国軍総司令部の憲法も国際法も全…」に近い
提出 2016年8月1日 緒方 林太郎(民進党・無所属クラブ) 答弁 2016年8月8日
衆議院 第191回 第26号
「安倍総理の日本国憲法は「連合国軍総司令部の憲法も国際法も全…」に近い
提出 2016年10月3日 逢坂 誠二(民進党・無所属クラブ) 答弁 2016年10月11日
衆議院 第192回 第33号
「安倍総理の日本国憲法は「連合国軍総司令部の憲法も国際法も全…」に近い
提出 2015年3月26日 今井 雅人(維新の党) 答弁 2015年4月3日
衆議院 第189回 第168号
「安倍総理の日本国憲法は「連合国軍総司令部の憲法も国際法も全…」に近い
提出 2006年9月29日 辻元 清美(社会民主党・市民連合) 答弁 2006年10月10日
衆議院 第165回 第27号
「安倍総理の日本国憲法は「連合国軍総司令部の憲法も国際法も全…」に近い
提出 1985年6月25日 森清 答弁 1985年9月27日
衆議院 第102回 第46号
「安倍総理の日本国憲法は「連合国軍総司令部の憲法も国際法も全…」に近い
提出 2016年5月19日 逢坂 誠二(民進党・無所属クラブ) 答弁 2016年5月27日
衆議院 第190回 第280号
「安倍総理の日本国憲法は「連合国軍総司令部の憲法も国際法も全…」に近い
提出 2018年2月2日 初鹿 明博(立憲民主党・市民クラブ) 答弁 2018年2月13日
衆議院 第196回 第49号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。