Kurage 質問主意書アシスト

「官公需印刷物 入札制度」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
1978年6月6日〜1978年6月6日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 清水勇)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 1978年6月6日 清水勇 答弁 1978年6月13日
衆議院 第84回 第47号
質問: 衆議院議長 保利 茂 殿 官公需印刷物の入札制度及び一般印刷物の海外発注問題に関する質問主意書 官公需印刷物の入札制度及び一般印刷物の海外発注問題に関し、次の事項について質問する。 一 官公需印刷物の入札制度について 1…
答弁: 一について 1 官公庁の印刷物の発注に係る契約は、その契約の内容によつて、製造の請負契約である場合とその他の契約である場合とがある。 2 その契約の内容に応じて、各地方公共団体が判断すべきものと考える。 二について 日本…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「官公需印刷物 入札制度」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「官公需印刷物の入札制度及び一般印刷物の海外発注問題に関する…」に近い
提出 1977年12月20日 浦井洋 答弁 1977年12月27日
衆議院 第84回 第2号承知していない ×1
「官公需印刷物の入札制度及び一般印刷物の海外発注問題に関する…」に近い
提出 1978年12月11日 荒木宏 答弁 1978年12月22日
衆議院 第86回 第2号検討してまいりたい ×1
「官公需印刷物の入札制度及び一般印刷物の海外発注問題に関する…」に近い
提出 1949年11月16日 横田甚太郎 答弁 1949年11月25日
衆議院 第6回 第41号
「官公需印刷物の入札制度及び一般印刷物の海外発注問題に関する…」に近い
提出 1965年8月4日 田中武夫 答弁 1965年8月10日
衆議院 第49回 第3号
「官公需印刷物の入札制度及び一般印刷物の海外発注問題に関する…」に近い
提出 1978年6月3日 古川雅治 答弁 1978年6月20日
衆議院 第84回 第45号
「官公需印刷物の入札制度及び一般印刷物の海外発注問題に関する…」に近い
提出 1977年10月19日 鈴木強 答弁 1977年10月28日
衆議院 第82回 第5号
「官公需印刷物の入札制度及び一般印刷物の海外発注問題に関する…」に近い
提出 2004年10月12日 中根康浩(民主党・無所属クラブ) 答弁 2004年11月12日
衆議院 第161回 第4号お答えすることは困難 ×1

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。