KurageKurage 質問主意書アシスト

「建築解体業者が行っている自社処理」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2010年4月19日〜2010年4月19日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 田中 康夫)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2010年4月19日 田中 康夫(民主党・無所属クラブ) 答弁 2010年4月27日
衆議院 第174回 第407号
質問: 長野県松本市所在の建築解体業者、共立リマテック(旧称:共立解体)は、長野県より安定五品目埋立許可、木屑・紙屑焼却の中間処分事業認可ならびにコンクリート破砕・リサイクルの中間処分事業認可を得、産廃処理業を行っていた。 二〇…
答弁: 一及び二について 廃棄物の処理及び清掃に関する法律(昭和四十五年法律第百三十七号。以下「廃棄物処理法」という。)第十二条第一項においては、事業者は、自らその産業廃棄物の運搬又は処分を行う場合には、政令で定める産業廃棄物の…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「建築解体業者が行っている自社処理」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「建築解体業者が行っている自社処理に関する質問主意書」に近い
提出 1979年12月6日 三谷秀治 答弁 1979年12月14日
衆議院 第90回 第3号
「建築解体業者が行っている自社処理に関する質問主意書」に近い
提出 2011年5月17日 熊谷 大 答弁 2011年5月27日
参議院 第177回 第152号
「建築解体業者が行っている自社処理に関する質問主意書」に近い
提出 2001年6月22日 阿部 知子 外一名(社会民主党・市民連合) 答弁 2001年8月3日
衆議院 第151回 第107号
「建築解体業者が行っている自社処理に関する質問主意書」に近い
提出 2015年2月19日 鈴木 克昌(民主党・無所属クラブ) 答弁 2015年2月27日
衆議院 第189回 第86号
「建築解体業者が行っている自社処理に関する質問主意書」に近い
提出 2016年1月25日 本村 賢太郎(民主・維新・無所属クラブ) 答弁 2016年2月2日
衆議院 第190回 第85号お答えすることは困難 ×1
「建築解体業者が行っている自社処理に関する質問主意書」に近い
提出 2015年4月2日 鈴木 克昌(民主党・無所属クラブ) 答弁 2015年4月10日
「建築解体業者が行っている自社処理に関する質問主意書」に近い
提出 2008年5月26日 三日月 大造(民主党・無所属クラブ) 答弁 2008年6月3日
「建築解体業者が行っている自社処理に関する質問主意書」に近い
提出 2019年10月29日 中島 克仁(立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム) 答弁 2019年11月8日

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。