KurageKurage 質問主意書アシスト

「応急仮設住宅 建設用地選定」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2011年12月9日〜2011年12月9日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 横山 信一)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2011年12月9日 横山 信一 答弁 2011年12月20日
参議院 第179回 第60号
質問: …保について、こうした困難を伴った経験にかんがみ、大規模災害時においては、応急仮設住宅の建設計画策定の際に、県内の他市町村への設置にとどまらず、被災自治体の所在位置によっては、県域を超えた地域への設置も考慮されるべきと考え…
答弁: 政府としては、お尋ねの都道府県域を超えた地域への応急仮設住宅の設置については、各地方公共団体において、災害による被害の状況に応じ、適切に対応すべきものと考えている。 また、大規模災害時における都道府県間の調整に係る国の支…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「応急仮設住宅 建設用地選定」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「応急仮設住宅の建設用地選定に関する質問主意書」に近い
提出 2011年5月30日 木村 太郎(自由民主党・無所属の会) 答弁 2011年6月7日
衆議院 第177回 第214号趣旨が明らかではない ×1
「応急仮設住宅の建設用地選定に関する質問主意書」に近い
提出 2011年7月26日 木村 太郎(自由民主党・無所属の会) 答弁 2011年8月5日
衆議院 第177回 第351号
「応急仮設住宅の建設用地選定に関する質問主意書」に近い
提出 2011年7月11日 佐藤 ゆうこ(無所属) 答弁 2011年7月19日
衆議院 第177回 第309号承知していない ×1
「応急仮設住宅の建設用地選定に関する質問主意書」に近い
提出 2017年4月4日 藤末 健三 答弁 2017年4月14日
参議院 第193回 第76号
「応急仮設住宅の建設用地選定に関する質問主意書」に近い
提出 2016年11月22日 古川 元久(民進党・無所属クラブ) 答弁 2016年12月2日
衆議院 第192回 第159号
「応急仮設住宅の建設用地選定に関する質問主意書」に近い
提出 2011年6月1日 秋葉 賢也(自由民主党・無所属の会) 答弁 2011年6月10日
「応急仮設住宅の建設用地選定に関する質問主意書」に近い
提出 2019年10月9日 早稲田 夕季(立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム) 答弁 2019年10月18日
「応急仮設住宅の建設用地選定に関する質問主意書」に近い
提出 2011年12月9日 浜田 昌良 答弁 2011年12月20日
参議院 第179回 第65号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。