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「日本原燃株式会社六ヶ所 処理工場」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
16件
2010年4月20日〜2022年8月3日
答弁書あり
16件
提出者 3人(多い順: 川田 龍平、山崎 誠、福島 みずほ)
答えていない型が出た答弁
15件
趣旨が明らかではない 9、承知していない 8、お答えすることは困難 6、仮定の質問 1、検討してまいりたい 1

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(15件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

提出 2022年8月3日 山崎 誠(立憲民主党・無所属) 答弁 2022年8月15日
衆議院 第209回 第19号趣旨が明らかではない ×1
質問: …波・地震動の推計などの検討結果を、二〇二〇年四月公表した。これによると、日本原燃株式会社六ヶ所再処理工場(以下、再処理工場という。)が存在する青森県六ヶ所村の震度は六強と想定されており、これに建物や機器が対応できるのか憂…
答弁: …ことを目的としており、お尋ねのように第四十一回技術情報検討会において「再処理工場が安全であると判断した」という事実はなく、また、お尋ねのように「技術情報検討会の結論」が「原子力規制委員会の決定」となるものではない。 一の…
提出 2022年8月3日 山崎 誠(立憲民主党・無所属) 答弁 2022年8月15日
衆議院 第209回 第18号承知していない ×2
質問: 二〇二二年七月二日、日本原燃株式会社六ヶ所再処理工場(以下、再処理工場という。)において、高レベル放射性廃液の冷却機能が喪失する事象が発生した。高レベル放射性廃液の貯槽の冷却機能が、八時間停止したとされている。再処理工場…
答弁: 一について 日本原燃株式会社再処理事業所再処理施設(以下「再処理施設」という。)における安全冷却系の「ポンプ流量」及び貯槽に貯蔵されている「高レベル放射性廃液」(以下「高レベル廃液」という。)の「温度推移」については、再…
提出 2021年2月17日 福島 みずほ 答弁 2021年3月2日
参議院 第204回 第18号趣旨が明らかではない ×2
質問: …感じました。」と著書で述べている。 昨年七月二十九日、原子力規制委員会は日本原燃株式会社六ヶ所再処理工場の事業変更を許可した。しかし、私は、原発を遥かに上回る放射能を有し、その複雑なプロセスにより更に危険性が高い再処理工…
答弁: 一の1について 使用済燃料の再処理の事業に関する規則(昭和四十六年総理府令第十号)第一条の三に定める重大な事故(以下「重大事故」という。)のうち、お尋ねの「冷却機能の喪失による蒸発乾固」については、核原料物質、核燃料物質…
提出 2019年6月26日 川田 龍平 答弁 2019年7月5日
質問: 日本原燃株式会社六ヶ所再処理工場(以下「六ヶ所再処理工場」という。)や日本原子力研究開発機構核燃料サイクル工学研究所の再処理技術開発センター(以下「東海再処理工場」という。)に貯蔵されている高レベル放射性廃液(以下「高レ…
答弁: …事故」を意味するものであるか必ずしも明らかではないが、御指摘の「六ヶ所再処理工場」に関し一及び四についてで述べたとおり、再処理施設における「重大事故が発生した場合」の「異常な水準の放出を防止するために必要な措置」に係る適…
提出 2018年3月29日 川田 龍平 答弁 2018年4月6日
質問: …金族沈積問題」という。)はガラス固化溶融炉で起こる最も深刻な問題であり、日本原燃株式会社六ヶ所再処理工場でも悩まされ続けているところである。しかし、白金族沈積問題が解決されなければ、いつになっても高放射性廃液が存在し続け…
答弁: 一について 国立研究開発法人日本原子力研究開発機構(以下「原子力機構」という。)が、平成二十九年六月九日に原子力規制委員会の東海再処理施設等安全監視チーム(以下「監視チーム」という。)に提出した「ガラス固化技術開発施設(…
提出 2018年3月29日 川田 龍平 答弁 2018年4月6日
質問: 日本原燃株式会社六ヶ所再処理工場(以下「六ヶ所再処理工場」という。)のガラス固化の進捗状況について質問する。 一 二〇〇六年のアクティブ試験開始から現在までに処理した高レベル廃液の量、発生したガラス固化体の本数、まだ処理…
答弁: …本分に相当すると日本原燃から聞いている。 二について 御指摘の「六ヶ所再処理工場が貯蔵する高レベル廃液の量はゼロとされ」、「二〇一八年にIAEAに提出する報告書の案」及び「六ヶ所再処理工場が貯蔵する高レベル廃液の量を実際…
提出 2017年11月2日 川田 龍平 答弁 2017年11月10日
質問: …費として十四億円を計上している。 他方、二〇一五年八月二日、青森県にある日本原燃株式会社六ヶ所再処理工場(以下「六ヶ所再処理工場」という。)が三つの落雷に襲われ、工場の主要建屋において多数の計測機器が故障した事象について…
答弁: 一、二並びに三の1及び2について 御指摘の「EMP攻撃」の詳細は明らかではなく、御指摘の施設への影響の程度について一概にお答えすることは困難であるが、武力攻撃事態等及び存立危機事態における我が国の平和と独立並びに国及び国…
提出 2017年5月16日 川田 龍平 答弁 2017年5月26日
質問: …同方針を勘案して事業計画を策定する旨述べている。そこで以下、伺う。 一 日本原燃株式会社六ヶ所再処理工場(以下「六ヶ所再処理工場」という。)が稼働すると年に約八トンのプルトニウムが生成されるようだが、もんじゅを廃炉にする…
答弁: …」、「電気事業者としては、引き続き、各社における発電所再稼働の見通し、再処理工場の操業時期等を踏まえながら、遅くとも、新たなプルトニウムの回収が開始されるまでにはプルトニウム利用計画及びプルサーマル計画を策定し公表するこ…
提出 2017年5月8日 川田 龍平 答弁 2017年5月16日
質問: 日本原燃株式会社六ヶ所再処理工場(以下「六ヶ所再処理工場」という。)が本格稼動すると、原発からのトリチウム排出基準六万ベクレル毎リットルの約二千七百倍もの高濃度排液が一日おきに約五百五十立方メートルずつ海洋へ排出されるこ…
答弁: 一について お尋ねの「何%が有機物のトリチウム(有機トリチウム)として固定されるのか」については、生物種、摂取形態等により異なるものであることから、一概にお答えすることは困難である。また、お尋ねの「生物や人体への有害性」…
提出 2017年4月21日 川田 龍平 答弁 2017年4月28日
参議院 第193回 第87号趣旨が明らかではない ×1
質問: 日本原燃株式会社六ヶ所再処理工場(以下「六ヶ所再処理工場」という。)の周辺に居住する人々は、不安定でとてつもなく危険な高レベル放射性廃液(以下「高レベル廃液」という。)の存在に脅威を感じている。日本原燃株式会社(以下「原…
答弁: 一について 日本原燃株式会社(以下「日本原燃」という。)の再処理事業所に設置されている再処理設備及びその附属施設(以下「六ヶ所再処理施設」という。)における再処理の事業については、平成二十六年一月七日付けで、日本原燃から…

3. 過去の質問主意書(16件・新しい順)

提出 2022年8月3日 山崎 誠(立憲民主党・無所属) 答弁 2022年8月15日
衆議院 第209回 第19号趣旨が明らかではない ×1
質問: …波・地震動の推計などの検討結果を、二〇二〇年四月公表した。これによると、日本原燃株式会社六ヶ所再処理工場(以下、再処理工場という。)が存在する青森県六ヶ所村の震度は六強と想定されており、これに建物や機器が対応できるのか憂…
答弁: …ことを目的としており、お尋ねのように第四十一回技術情報検討会において「再処理工場が安全であると判断した」という事実はなく、また、お尋ねのように「技術情報検討会の結論」が「原子力規制委員会の決定」となるものではない。 一の…
提出 2022年8月3日 山崎 誠(立憲民主党・無所属) 答弁 2022年8月15日
衆議院 第209回 第18号承知していない ×2
質問: 二〇二二年七月二日、日本原燃株式会社六ヶ所再処理工場(以下、再処理工場という。)において、高レベル放射性廃液の冷却機能が喪失する事象が発生した。高レベル放射性廃液の貯槽の冷却機能が、八時間停止したとされている。再処理工場…
答弁: 一について 日本原燃株式会社再処理事業所再処理施設(以下「再処理施設」という。)における安全冷却系の「ポンプ流量」及び貯槽に貯蔵されている「高レベル放射性廃液」(以下「高レベル廃液」という。)の「温度推移」については、再…
提出 2021年2月17日 福島 みずほ 答弁 2021年3月2日
参議院 第204回 第18号趣旨が明らかではない ×2
質問: …感じました。」と著書で述べている。 昨年七月二十九日、原子力規制委員会は日本原燃株式会社六ヶ所再処理工場の事業変更を許可した。しかし、私は、原発を遥かに上回る放射能を有し、その複雑なプロセスにより更に危険性が高い再処理工…
答弁: 一の1について 使用済燃料の再処理の事業に関する規則(昭和四十六年総理府令第十号)第一条の三に定める重大な事故(以下「重大事故」という。)のうち、お尋ねの「冷却機能の喪失による蒸発乾固」については、核原料物質、核燃料物質…
提出 2019年6月26日 川田 龍平 答弁 2019年7月5日
質問: 日本原燃株式会社六ヶ所再処理工場(以下「六ヶ所再処理工場」という。)や日本原子力研究開発機構核燃料サイクル工学研究所の再処理技術開発センター(以下「東海再処理工場」という。)に貯蔵されている高レベル放射性廃液(以下「高レ…
答弁: …事故」を意味するものであるか必ずしも明らかではないが、御指摘の「六ヶ所再処理工場」に関し一及び四についてで述べたとおり、再処理施設における「重大事故が発生した場合」の「異常な水準の放出を防止するために必要な措置」に係る適…
提出 2018年3月29日 川田 龍平 答弁 2018年4月6日
質問: …金族沈積問題」という。)はガラス固化溶融炉で起こる最も深刻な問題であり、日本原燃株式会社六ヶ所再処理工場でも悩まされ続けているところである。しかし、白金族沈積問題が解決されなければ、いつになっても高放射性廃液が存在し続け…
答弁: 一について 国立研究開発法人日本原子力研究開発機構(以下「原子力機構」という。)が、平成二十九年六月九日に原子力規制委員会の東海再処理施設等安全監視チーム(以下「監視チーム」という。)に提出した「ガラス固化技術開発施設(…
提出 2018年3月29日 川田 龍平 答弁 2018年4月6日
質問: 日本原燃株式会社六ヶ所再処理工場(以下「六ヶ所再処理工場」という。)のガラス固化の進捗状況について質問する。 一 二〇〇六年のアクティブ試験開始から現在までに処理した高レベル廃液の量、発生したガラス固化体の本数、まだ処理…
答弁: …本分に相当すると日本原燃から聞いている。 二について 御指摘の「六ヶ所再処理工場が貯蔵する高レベル廃液の量はゼロとされ」、「二〇一八年にIAEAに提出する報告書の案」及び「六ヶ所再処理工場が貯蔵する高レベル廃液の量を実際…
提出 2017年11月2日 川田 龍平 答弁 2017年11月10日
質問: …費として十四億円を計上している。 他方、二〇一五年八月二日、青森県にある日本原燃株式会社六ヶ所再処理工場(以下「六ヶ所再処理工場」という。)が三つの落雷に襲われ、工場の主要建屋において多数の計測機器が故障した事象について…
答弁: 一、二並びに三の1及び2について 御指摘の「EMP攻撃」の詳細は明らかではなく、御指摘の施設への影響の程度について一概にお答えすることは困難であるが、武力攻撃事態等及び存立危機事態における我が国の平和と独立並びに国及び国…
提出 2017年5月16日 川田 龍平 答弁 2017年5月26日
質問: …同方針を勘案して事業計画を策定する旨述べている。そこで以下、伺う。 一 日本原燃株式会社六ヶ所再処理工場(以下「六ヶ所再処理工場」という。)が稼働すると年に約八トンのプルトニウムが生成されるようだが、もんじゅを廃炉にする…
答弁: …」、「電気事業者としては、引き続き、各社における発電所再稼働の見通し、再処理工場の操業時期等を踏まえながら、遅くとも、新たなプルトニウムの回収が開始されるまでにはプルトニウム利用計画及びプルサーマル計画を策定し公表するこ…
提出 2017年5月8日 川田 龍平 答弁 2017年5月16日
質問: 日本原燃株式会社六ヶ所再処理工場(以下「六ヶ所再処理工場」という。)が本格稼動すると、原発からのトリチウム排出基準六万ベクレル毎リットルの約二千七百倍もの高濃度排液が一日おきに約五百五十立方メートルずつ海洋へ排出されるこ…
答弁: 一について お尋ねの「何%が有機物のトリチウム(有機トリチウム)として固定されるのか」については、生物種、摂取形態等により異なるものであることから、一概にお答えすることは困難である。また、お尋ねの「生物や人体への有害性」…
提出 2017年4月21日 川田 龍平 答弁 2017年4月28日
参議院 第193回 第87号趣旨が明らかではない ×1
質問: 日本原燃株式会社六ヶ所再処理工場(以下「六ヶ所再処理工場」という。)の周辺に居住する人々は、不安定でとてつもなく危険な高レベル放射性廃液(以下「高レベル廃液」という。)の存在に脅威を感じている。日本原燃株式会社(以下「原…
答弁: 一について 日本原燃株式会社(以下「日本原燃」という。)の再処理事業所に設置されている再処理設備及びその附属施設(以下「六ヶ所再処理施設」という。)における再処理の事業については、平成二十六年一月七日付けで、日本原燃から…
提出 2017年4月17日 川田 龍平 答弁 2017年4月25日
質問: …性物質のほとんど全てが放出され、再処理工場の事故の深刻さを示している。 日本原燃株式会社六ヶ所再処理工場(以下「六ヶ所再処理工場」という。)には、福島原発事故により大気に放出されたセシウム137の約三十五倍の量の高レベル…
答弁: 一について 核原料物質、核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律(昭和三十二年法律第百六十六号)及び同法の規定に基づく原子力規制委員会規則等に定める基準(以下「新規制基準」という。)においては、再処理設備及びその附属施設(…
提出 2015年8月12日 川田 龍平 答弁 2015年8月21日
参議院 第189回 第239号承知していない ×1
質問: 「日本原燃株式会社六ヶ所再処理工場の高レベル廃液のガラス固化に関する再質問主意書」(第百八十九回国会質問第二〇六号)に対する答弁書(内閣参質一八九第二〇六号。以下「前回答弁書」という。)が本年七月二十八日に提出された。 …
答弁: 一について お尋ねの「この約二年間に各貯槽等から発生し水により回収された放射能総量」、「この約二年の期間においてガラス溶融炉へ供給された廃液中のセシウム一三七の何%が蒸発し、水により回収されたのか」及び「同期間におけるガ…
提出 2015年7月14日 川田 龍平 答弁 2015年7月28日
参議院 第189回 第206号
質問: 「日本原燃株式会社六ヶ所再処理工場の高レベル廃液のガラス固化に関する質問主意書」(第百八十九回国会質問第一六六号)に対する答弁書(内閣参質一八九第一六六号。以下「前回答弁書」という。)が本年六月二十二日に提出された。 日…
答弁: 一について 日本原燃株式会社(以下「日本原燃」という。)によると、日本原燃の再処理事業所再処理施設(以下「六ヶ所再処理施設」という。)において、高レベル放射性液体廃棄物(以下「高レベル廃液」という。)の貯蔵を目的としてい…
提出 2015年6月15日 川田 龍平 答弁 2015年6月22日
参議院 第189回 第166号承知していない ×1
質問: …れまで提出した一連の日本原燃株式会社(以下「日本原燃」という。)六ヶ所再処理工場(以下「六ヶ所再処理工場」という。)の高レベル廃液に関連する質問主意書及びそれらに対する答弁書に関し、以下質問する。 「東海再処理工場、六ヶ…
答弁: 御指摘の先の答弁書(平成二十五年二月二十六日内閣参質一八三第三一号)二の4について及び先の答弁書(平成二十七年五月十二日内閣参質一八九第一二三号)一についてでお答えした高レベル放射性液体廃棄物(以下「高レベル廃液」という…
提出 2013年2月18日 川田 龍平 答弁 2013年2月26日
質問: …開発センター核燃料サイクル工学研究所(以下「東海再処理工場」という。)、日本原燃株式会社六ヶ所再処理施設(以下「六ヶ所再処理工場」という。)は、高レベル放射性物質を扱う世界的にも特殊な化学工場である。そこには高密度に放射…
答弁: 一の1、3及び4並びに二の2及び6について 再処理設備及びその附属施設(以下「再処理施設」という。)に係る新たな安全基準については、平成二十五年十二月までに、原子力規制委員会設置法(平成二十四年法律第四十七号)附則第十八…
提出 2010年4月20日 川田 龍平 答弁 2010年4月30日
参議院 第174回 第60号お答えすることは困難 ×1
質問: 日本原燃(株)六ヶ所再処理工場においては、どのような地震に襲われようとも、高レベル放射性廃液(以下「高レベル廃液」という。)が環境中に漏れ出すといった大事故につながることのないよう、その未然防止対策を講じていく必要がある…
答弁: …年二月二十日原子力安全委員会決定)等を踏まえて行っており、その結果は、「日本原燃株式会社六ヶ所再処理・廃棄物事業所における再処理の事業の指定申請に係る安全性について」(平成四年十二月科学技術庁。以下「安全審査書」という。…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・10件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「日本原燃株式会社六ヶ所 処理工場」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「日本原燃株式会社六ヶ所再処理工場の高レベル廃液のガラス固化…」ほか6件に近い
提出 2015年4月28日 川田 龍平 答弁 2015年5月12日
参議院 第189回 第123号
「日本原燃株式会社六ヶ所再処理工場の高レベル廃液のガラス固化…」ほか3件に近い
提出 2008年10月6日 福島 みずほ 答弁 2008年10月14日
参議院 第170回 第43号承知していない ×1
「東海再処理工場、六ヶ所再処理工場の安全規制等に関する質問主…」ほか3件に近い
提出 2015年3月2日 川田 龍平 答弁 2015年3月10日
「六ヶ所再処理工場や東海再処理工場に貯蔵されている高レベル廃…」ほか3件に近い
提出 2018年11月9日 川田 龍平 答弁 2018年11月20日
参議院 第197回 第20号趣旨が明らかではない ×1
「日本原燃(株)六ヶ所再処理工場の高レベル放射性廃液の安全管…」ほか2件に近い
提出 2009年11月10日 川田 龍平 答弁 2009年11月20日
参議院 第173回 第26号
「東海再処理工場の高放射性廃液の早期安定化に関する質問主意書」ほか2件に近い
提出 2017年6月1日 川田 龍平 答弁 2017年6月9日
「東海再処理工場、六ヶ所再処理工場の安全規制等に関する質問主…」ほか2件に近い
提出 2015年3月2日 川田 龍平 答弁 2015年3月10日
参議院 第189回 第54号お答えすることは困難 ×2
「日本原燃(株)六ヶ所再処理工場の高レベル放射性廃液の安全管…」ほか2件に近い
提出 2011年9月22日 川田 龍平 答弁 2011年9月30日
「日本原燃(株)六ヶ所再処理工場の高レベル放射性廃液の安全管…」ほか2件に近い
提出 2015年4月28日 川田 龍平 答弁 2015年5月12日
「内閣府「日本海溝・千島海溝沿い巨大地震検討会報告」と日本原…」ほか2件に近い
提出 2008年4月15日 福島みずほ 答弁 2008年4月25日
参議院 第169回 第102号お答えすることは困難 ×3

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

上の1〜3から、答弁の原文4段落と過去の質問4件を、番号つきの出典として AI(gemma4:12b-it-qat)に渡し、4 の型に沿った下書き(件名・前提の事実・過去の答弁の引用・問い)を作らせます。

作ったあと、サーバーで次を確かめます。「」で括った引用が渡した原文に一字一句含まれるか、出典番号が渡したものか、前提の事実の数字が引いた出典の原文にあるか。1つでも外れたら下書きは出しません。1回に30秒〜1分ほどかかります。下書きは保存しません。1時間に10回まで。