KurageKurage 質問主意書アシスト

「昌運工作所 労使紛争」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
1975年10月25日〜1975年10月25日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 久保田鶴松)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 1975年10月25日 久保田鶴松 答弁 1975年11月4日
衆議院 第76回 第1号
質問: 衆議院議長 前尾繁三郎 殿 昌運工作所の労使紛争に関する質問主意書 豊中市三国二丁目一番一号に本社を置く株式会社昌運工作所(以下昌運工作所という)の労使紛争について、次のとおり質問いたしたい。 一 大蔵省は、昌運工作所の…
答弁: 一 株式会社昌運工作所の株式は、相続税の物納として国が収納したものであり、大蔵大臣名義となつているその株数は六百五十九万一千五百二十株、持株率は五十四・九三パーセントである。このうち六百五十八万九千五百二十株は、山岡康人…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「昌運工作所 労使紛争」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「昌運工作所の労使紛争に関する質問主意書」に近い
提出 1975年5月22日 山本政弘 答弁 1975年6月13日
衆議院 第75回 第21号
「昌運工作所の労使紛争に関する質問主意書」に近い
提出 1975年3月27日 日野吉夫 答弁 1975年4月4日
衆議院 第75回 第12号
「昌運工作所の労使紛争に関する質問主意書」に近い
提出 1976年3月1日 嶋崎譲 答弁 1976年3月23日
衆議院 第77回 第2号
「昌運工作所の労使紛争に関する質問主意書」に近い
提出 1975年5月20日 嶋崎譲 答弁 1975年6月6日
衆議院 第75回 第20号
「昌運工作所の労使紛争に関する質問主意書」に近い
提出 1975年1月10日 佐野憲治 答弁 1975年1月17日
衆議院 第75回 第3号
「昌運工作所の労使紛争に関する質問主意書」に近い
提出 1976年4月12日 竹内猛 答弁 1976年4月30日
衆議院 第77回 第5号
「昌運工作所の労使紛争に関する質問主意書」に近い
提出 1987年8月25日 本間章 答弁 1987年9月22日
衆議院 第109回 第19号
「昌運工作所の労使紛争に関する質問主意書」に近い
提出 1977年4月4日 上田卓三 答弁 1977年4月12日
衆議院 第80回 第14号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。