KurageKurage 質問主意書アシスト

「札幌保健医療大学はじめ三大学 新規設置を不認可」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2012年11月6日〜2012年11月6日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 浅野 貴博)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2012年11月6日 浅野 貴博(新党大地・真民主) 答弁 2012年11月16日
衆議院 第181回 第28号
質問: …されたい。 五 前文で触れた閣議後の定例記者会見で、田中大臣は、三大学の新規設置を不認可としたことにつき、以下のように述べている。 「大学の問題。要するに設置審(大学設置・学校法人審議会)そのものについて抜本的にしっかり…
答弁: 一について 大学設置・学校法人審議会は、昭和六十二年、従前の大学設置審議会及び私立大学審議会を統合し、文部大臣(当時)の諮問に応じ、公立又は私立の大学及び高等専門学校の設置等に関する事項並びに大学及び高等専門学校を設置す…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「札幌保健医療大学はじめ三大学 新規設置を不認可」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「札幌保健医療大学はじめ三大学の新規設置を不認可とした文部科…」に近い
提出 2012年11月8日 浅野 貴博(新党大地・真民主) 答弁 2012年11月16日
衆議院 第181回 第35号
「札幌保健医療大学はじめ三大学の新規設置を不認可とした文部科…」に近い
提出 2012年11月15日 谷岡 郁子 答弁 2012年11月22日
参議院 第181回 第54号
「札幌保健医療大学はじめ三大学の新規設置を不認可とした文部科…」に近い
提出 2013年5月14日 江口 克彦 答弁 2013年5月24日
参議院 第183回 第97号検討してまいりたい ×1
「札幌保健医療大学はじめ三大学の新規設置を不認可とした文部科…」に近い
提出 2012年11月6日 浅野 貴博(新党大地・真民主) 答弁 2012年11月16日
衆議院 第181回 第29号お答えすることは困難 ×1
「札幌保健医療大学はじめ三大学の新規設置を不認可とした文部科…」に近い
提出 2014年1月31日 階 猛(民主党・無所属クラブ) 答弁 2014年2月12日
衆議院 第186回 第19号お答えすることは困難 ×1
「札幌保健医療大学はじめ三大学の新規設置を不認可とした文部科…」に近い
提出 2025年6月13日 浜田 聡 答弁 2025年6月24日
「札幌保健医療大学はじめ三大学の新規設置を不認可とした文部科…」に近い
提出 2004年4月26日 中村 敦夫 答弁 2004年5月14日
「札幌保健医療大学はじめ三大学の新規設置を不認可とした文部科…」に近い
提出 2001年6月28日 阿部 知子(社会民主党・市民連合) 答弁 2001年7月31日
衆議院 第151回 第126号個別の事案 ×1

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。