KurageKurage 質問主意書アシスト

「東ドイツ国立フンボルト大学附属「森鴎外記念館」存続」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
1990年6月15日〜1990年6月15日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 松浦利尚)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 1990年6月15日 松浦利尚 答弁 1990年6月26日
衆議院 第118回 第11号
質問: 衆議院議長 櫻内義雄 殿 東ドイツ国立フンボルト大学附属「森※(注)外記念館」存続に関する質問主意書 東ベルリンの東ドイツ国立フンボルト大学附属の「森※(注)外記念館」が、最近の東西両ドイツの統合へ向かう激動の中で、維持…
答弁: 文化交流の強化は、外交の重要な柱の一つであり、政府としても本件記念館の重要性にかんがみ、その維持、保全につき関心を寄せているところである。 しかしながら、本件記念館については、ドイツ連邦共和国とドイツ民主共和国との統一後…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「東ドイツ国立フンボルト大学附属「森鴎外記念館」存続」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「東ドイツ国立フンボルト大学附属「森鴎外記念館」存続に関する…」に近い
提出 1988年2月4日 高沢寅男 答弁 1988年2月12日
衆議院 第112回 第9号
「東ドイツ国立フンボルト大学附属「森鴎外記念館」存続に関する…」に近い
提出 1990年10月15日 草川昭三 答弁 1990年10月23日
衆議院 第119回 第1号
「東ドイツ国立フンボルト大学附属「森鴎外記念館」存続に関する…」に近い
提出 2007年4月24日 滝 実(無所属) 答弁 2007年5月11日
衆議院 第166回 第196号
「東ドイツ国立フンボルト大学附属「森鴎外記念館」存続に関する…」に近い
提出 1967年8月4日 高田富之 答弁 1967年8月11日
衆議院 第56回 第2号
「東ドイツ国立フンボルト大学附属「森鴎外記念館」存続に関する…」に近い
提出 1951年11月6日 深澤義守 答弁 1951年11月16日
衆議院 第12回 第5号
「東ドイツ国立フンボルト大学附属「森鴎外記念館」存続に関する…」に近い
提出 2011年8月11日 木村 太郎(自由民主党・無所属の会) 答弁 2011年8月19日
衆議院 第177回 第392号趣旨が明らかではない ×1
「東ドイツ国立フンボルト大学附属「森鴎外記念館」存続に関する…」に近い
提出 1989年2月8日 上田利正 答弁 1989年2月21日
衆議院 第114回 第6号承知していない ×2
「東ドイツ国立フンボルト大学附属「森鴎外記念館」存続に関する…」に近い
提出 1977年11月25日 喜屋武 眞榮 答弁 1977年12月13日
参議院 第82回 第15号お答えすることは困難 ×1

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。