KurageKurage 質問主意書アシスト

「枝野幸男経済産業大臣がロン カーク米国通商代表」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
2件
2011年11月18日〜2011年12月5日
答弁書あり
2件
提出者 1人(多い順: 浅野 貴博)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(2件・新しい順)

提出 2011年12月5日 浅野 貴博(民主党・無所属クラブ) 答弁 2011年12月13日
衆議院 第179回 第94号
質問: …に関し、「前回答弁書」では「御指摘の『書類』は、枝野経済産業大臣とロン・カーク米国通商代表との会談の参考として、経済産業省事務方から同大臣への説明に使用するため、同省通商政策局が用意したものである。」、「御指摘の『書類』…
答弁: 一について 野田内閣総理大臣が、平成二十三年十一月十一日の記者会見において、「TPP交渉参加に向けて関係国との協議に入ること」とした旨述べた内容は、御指摘の「書類」を作成した際の前提とは異なっていることから、書類全体とし…
提出 2011年11月18日 浅野 貴博(民主党・無所属クラブ) 答弁 2011年11月29日
衆議院 第179回 第60号
質問: 本年十一月十三日、同月十一日に枝野幸男経済産業大臣が米国のロン・カーク通商代表と会談する際に参考資料として活用したとされる書類(以下、「書類」とする。)の映像が、あるテレビ局の報道番組により報道され、その内容が明らかにな…
答弁: 一について 御指摘の「書類」は、枝野経済産業大臣とロン・カーク米国通商代表との会談の参考として、経済産業省事務方から同大臣への説明に使用するため、同省通商政策局が用意したものである。 二及び三について 野田内閣総理大臣が…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・9件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「枝野幸男経済産業大臣がロン カーク米国通商代表」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「枝野幸男経済産業大臣がロン・カーク米国通商代表と会談する際…」ほか1件に近い
提出 2011年11月28日 浅野 貴博(民主党・無所属クラブ) 答弁 2011年12月6日
衆議院 第179回 第74号
「枝野幸男経済産業大臣がロン・カーク米国通商代表と会談する際…」ほか1件に近い
提出 2011年12月7日 城内 実(自由民主党・無所属の会) 答弁 2011年12月16日
衆議院 第179回 第104号
「枝野幸男経済産業大臣がロン・カーク米国通商代表と会談する際…」ほか1件に近い
提出 2013年5月16日 篠原 孝(民主党・無所属クラブ) 答弁 2013年5月24日
衆議院 第183回 第83号承知していない ×1
「枝野幸男経済産業大臣がロン・カーク米国通商代表と会談する際…」ほか1件に近い
提出 2012年7月10日 橘 慶一郎(自由民主党・無所属の会) 答弁 2012年7月24日
衆議院 第180回 第334号お答えすることは困難 ×1
「枝野幸男経済産業大臣がロン・カーク米国通商代表と会談する際…」ほか1件に近い
提出 2012年4月26日 橘 慶一郎(自由民主党・無所属の会) 答弁 2012年5月11日
衆議院 第180回 第215号
「枝野幸男経済産業大臣がロン・カーク米国通商代表と会談する際…」に近い
提出 2011年11月7日 浅野 貴博(民主党・無所属クラブ) 答弁 2011年11月15日
衆議院 第179回 第31号お答えすることは困難 ×1
「枝野幸男経済産業大臣がロン・カーク米国通商代表と会談する際…」に近い
提出 2013年8月6日 山本 太郎 答弁 2013年8月13日
「枝野幸男経済産業大臣がロン・カーク米国通商代表と会談する際…」に近い
提出 2016年9月26日 福島 伸享(民進党・無所属クラブ) 答弁 2016年10月4日
衆議院 第192回 第3号
「枝野幸男経済産業大臣がロン・カーク米国通商代表と会談する際…」に近い
提出 2015年4月2日 徳永 エリ 答弁 2015年4月10日
参議院 第189回 第92号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。