KurageKurage 質問主意書アシスト

「沖縄県で 米軍人による少女暴行事件に対する外務省」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
2件
2008年2月13日〜2008年2月22日
答弁書あり
2件
提出者 1人(多い順: 鈴木 宗男)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(2件・新しい順)

提出 2008年2月22日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2008年3月4日
衆議院 第169回 第111号
質問: …るのはなぜか。 四 米軍による我が国への駐留は必要か。 五 一九九五年の沖縄県での少女暴行事件をはじめ、今回の「事件」並びに「不祥事」が発生するのは、我が国の米側に対する抗議が甘いということか。それとも米側の再発防止に向…
答弁: 一について 平成二十年二月十日午後十時半過ぎ、沖縄県に駐留する在日米海兵隊に所属する二等軍曹が沖縄県北谷町の路上で日本人女子中学生に暴行したとして、翌十一日午前二時過ぎに沖縄県警察が同軍曹を逮捕した事案(以下「本件事案」…
提出 2008年2月13日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2008年2月22日
衆議院 第169回 第87号
質問: 二〇〇八年二月十日に沖縄県北谷町で女子中学生を暴行したとして、同月十一日、米海兵隊二等軍曹が逮捕された事件(以下、「暴行事件」という。)につき、以下質問する。 一 外務省が「暴行事件」を最初に知ったのはいつか。 二 一の…
答弁: 一及び二について 平成二十年二月十日午後十時半過ぎ、沖縄県に駐留する在日米海兵隊に所属する二等軍曹が沖縄県北谷町の路上で日本人女子中学生に暴行したとして、翌十一日午前二時過ぎに沖縄県警察が同軍曹を逮捕した事案(以下「本件…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・10件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「沖縄県で 米軍人による少女暴行事件に対する外務省」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「沖縄県での米軍人による少女暴行事件に対する外務省の対応に関…」ほか1件に近い
提出 2008年2月14日 糸数慶子 答弁 2008年2月22日
参議院 第169回 第35号
「沖縄県での米軍人による少女暴行事件に対する外務省の対応に関…」ほか1件に近い
提出 2008年2月14日 照屋 寛徳(社会民主党・市民連合) 答弁 2008年2月22日
衆議院 第169回 第88号
「沖縄県での米軍人による少女暴行事件に対する外務省の対応に関…」ほか1件に近い
提出 2008年3月7日 辻元 清美(社会民主党・市民連合) 答弁 2008年3月18日
「沖縄県での米軍人による少女暴行事件に対する外務省の対応に関…」ほか1件に近い
提出 2008年3月10日 糸数慶子 答弁 2008年3月18日
参議院 第169回 第67号お答えすることは困難 ×1
「沖縄県での米軍人による少女暴行事件に対する外務省の対応に関…」に近い
提出 2025年4月2日 屋良 朝博(立憲民主党・無所属) 答弁 2025年4月11日
「沖縄県での米軍人による少女暴行事件に対する外務省の対応に関…」に近い
提出 2017年3月6日 仲里 利信(無所属) 答弁 2017年3月14日
衆議院 第193回 第106号承知していない ×1
「沖縄県での米軍人による少女暴行事件に対する外務省の対応に関…」に近い
提出 2007年8月8日 照屋 寛徳(社会民主党・市民連合) 答弁 2007年8月15日
衆議院 第167回 第8号
「沖縄県での米軍人による少女暴行事件に対する外務省の対応に関…」に近い
提出 2016年11月9日 糸数 慶子 答弁 2016年11月18日
「沖縄県での米軍人による少女暴行事件に対する外務省の対応に関…」に近い
提出 2008年2月13日 照屋 寛徳(社会民主党・市民連合) 答弁 2008年2月22日
「沖縄県での米軍人による少女暴行事件に対する外務省の対応に関…」に近い
提出 2016年5月30日 山本 太郎 答弁 2016年6月7日
参議院 第190回 第137号趣旨が明らかではない ×4

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。