KurageKurage 質問主意書アシスト

「独立行政法人国際協力機構による海外投融資」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2009年7月13日〜2009年7月13日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 近藤 正道)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2009年7月13日 近藤 正道 答弁 2009年7月21日
参議院 第171回 第237号
質問: 六月二日、第二十二回海外経済協力会議において、独立行政法人国際協力機構(JICA)の投融資機能について「再開に向けて検討する」ことが決定した。そして、六月二十三日にはいわゆる「骨太の方針二〇〇九」において、JICAの海外…
答弁: 一について 開発途上国の経済発展には、公的部門のみならず、民間部門の果たす役割が極めて重要であり、開発途上国の開発における課題に係る国際社会の議論においても、民間活動の促進等によりもたらされる経済成長が貧困削減にとって重…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「独立行政法人国際協力機構による海外投融資」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「独立行政法人国際協力機構による海外投融資の再開に関する質問…」に近い
提出 2006年11月8日 藤末健三 答弁 2006年11月17日
参議院 第165回 第17号
「独立行政法人国際協力機構による海外投融資の再開に関する質問…」に近い
提出 2009年6月30日 前田 雄吉(無所属) 答弁 2009年7月10日
衆議院 第171回 第618号
「独立行政法人国際協力機構による海外投融資の再開に関する質問…」に近い
提出 2025年6月13日 鈴木 庸介(立憲民主党・無所属) 答弁 2025年6月24日
衆議院 第217回 第274号趣旨が明らかではない ×5
「独立行政法人国際協力機構による海外投融資の再開に関する質問…」に近い
提出 2025年6月13日 鈴木 庸介(立憲民主党・無所属) 答弁 2025年6月24日
「独立行政法人国際協力機構による海外投融資の再開に関する質問…」に近い
提出 2025年6月13日 鈴木 庸介(立憲民主党・無所属) 答弁 2025年6月24日
「独立行政法人国際協力機構による海外投融資の再開に関する質問…」に近い
提出 2008年9月29日 前田 雄吉(民主党・無所属クラブ) 答弁 2008年10月7日
衆議院 第170回 第49号検討してまいりたい ×1
「独立行政法人国際協力機構による海外投融資の再開に関する質問…」に近い
提出 2007年3月15日 藤末健三 答弁 2007年3月23日
参議院 第166回 第17号
「独立行政法人国際協力機構による海外投融資の再開に関する質問…」に近い
提出 2022年3月25日 牧山 ひろえ 答弁 2022年4月5日
参議院 第208回 第32号趣旨が明らかではない ×2

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。