KurageKurage 質問主意書アシスト

「竹島問題に対する鳩山由紀夫内閣 基本的認識」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
3件
2010年3月29日〜2010年4月20日
答弁書あり
3件
提出者 1人(多い順: 鈴木 宗男)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(3件・新しい順)

提出 2010年4月20日 鈴木 宗男(民主党・無所属クラブ) 答弁 2010年4月30日
衆議院 第174回 第409号
質問: 平成十八年五月十二日に閣議決定された政府答弁書(内閣衆質一六四第二三六号)では「我が国は、遅くとも十七世紀半ばには、竹島の領有権を確立していたと考えられ、明治三十八年以降も、同年一月二十八日の閣議決定に基づき竹島を島根県…
答弁: 一について 先の答弁書(平成二十二年一月二十六日内閣衆質一七四第五号)一についてでお答えしたとおり、竹島は我が国固有の領土である。 二から四までについて 先の答弁書(平成二十二年四月十六日内閣衆質一七四第三五八号)一及び…
提出 2010年4月6日 鈴木 宗男(民主党・無所属クラブ) 答弁 2010年4月16日
衆議院 第174回 第358号
質問: 平成十八年五月十二日に閣議決定された政府答弁書(内閣衆質一六四第二三六号)では「我が国は、遅くとも十七世紀半ばには、竹島の領有権を確立していたと考えられ、明治三十八年以降も、同年一月二十八日の閣議決定に基づき竹島を島根県…
答弁: 一及び二について 先の答弁書(平成二十二年四月六日内閣衆質一七四第三一八号)二及び三についてでお答えしたとおりである。いずれにせよ、政府として、今後とも竹島の領有権の問題の平和的解決を図るため、粘り強い外交努力を行ってい…
提出 2010年3月29日 鈴木 宗男(民主党・無所属クラブ) 答弁 2010年4月6日
衆議院 第174回 第318号
質問: 平成十八年五月十二日に閣議決定された政府答弁書(内閣衆質一六四第二三六号)では「我が国は、遅くとも十七世紀半ばには、竹島の領有権を確立していたと考えられ、明治三十八年以降も、同年一月二十八日の閣議決定に基づき竹島を島根県…
答弁: 一について 先の答弁書(平成二十二年一月二十六日内閣衆質一七四第五号)一についてでお答えしたとおり、竹島は我が国固有の領土であり、政府として、今後とも竹島の領有権の問題の平和的解決を図るため、粘り強い外交努力を行っていく…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・7件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「竹島問題に対する鳩山由紀夫内閣 基本的認識」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「竹島問題に対する鳩山由紀夫内閣の基本的認識に関する再質問主…」ほか2件に近い
提出 2010年2月26日 鈴木 宗男(民主党・無所属クラブ) 答弁 2010年3月9日
衆議院 第174回 第178号
「竹島問題に対する鳩山由紀夫内閣の基本的認識に関する質問主意書」ほか2件に近い
提出 2010年3月19日 鈴木 宗男(民主党・無所属クラブ) 答弁 2010年3月30日
衆議院 第174回 第294号
「竹島問題に対する鳩山由紀夫内閣の基本的認識に関する質問主意書」ほか2件に近い
提出 2009年11月11日 鈴木 宗男(民主党・無所属クラブ) 答弁 2009年11月20日
衆議院 第173回 第71号
「竹島問題に対する鳩山由紀夫内閣の基本的認識に関する再質問主…」ほか2件に近い
提出 2010年3月9日 鈴木 宗男(民主党・無所属クラブ) 答弁 2010年3月19日
衆議院 第174回 第234号
「竹島問題に対する鳩山由紀夫内閣の基本的認識に関する質問主意書」ほか1件に近い
提出 2009年9月16日 鈴木 宗男(民主党・無所属クラブ) 答弁 2009年10月1日
衆議院 第172回 第21号
「竹島問題に対する鳩山由紀夫内閣の基本的認識に関する質問主意書」ほか1件に近い
提出 2009年10月29日 鈴木 宗男(民主党・無所属クラブ) 答弁 2009年11月6日
衆議院 第173回 第29号
「竹島問題に対する鳩山由紀夫内閣の基本的認識に関する再質問主…」ほか1件に近い
提出 2010年6月11日 亀井 亜紀子 答弁 2010年6月22日
参議院 第174回 第99号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。