「第三十一吉進丸 船体返還に向けた外務省」で書く前に
論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。
過去の質問主意書
9件
2009年4月9日〜2009年9月16日
答弁書あり
8件
提出者 1人(多い順: 鈴木 宗男)
答えていない型が出た答弁
0件
1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)
答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。
答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。
2. 答えていない型が返った質問(0件)
「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。
3. 過去の質問主意書(9件・新しい順)
質問: …年八月十六日に発生したいわゆる拿捕事件により、ロシア側に押収されたままの第三十一吉進丸の船体の返還が遅々として一向に進まず、また同船体の拿捕事件の真相解明が全くなされていない現状につき、外務省は現地の在外公館から同本省へ…
答弁: 一から三までについて 御質問の諸点については、新内閣の下でこれまでの経緯等を確認しているところであり、その結果も踏まえ適切に対処してまいりたい。…
質問: …び「政府答弁書」(内閣衆質一七一第六〇二号)を踏まえ、再質問する。 一 第三十一吉進丸の船体の返還が遅々として一向に進まず、また同船体の拿捕事件の真相解明が全くなされていない現状につき、外務省は現地の在外公館から同本省へ…
質問: …(内閣衆質一七一第六〇二号)を踏まえ、質問する。 一 先の質問主意書で、第三十一吉進丸の船体の返還が遅々として一向に進まず、また同船体の拿捕事件の真相解明が全くなされていない現状につき、政府、特に外務省として、第三十一吉…
答弁: 一について 先の答弁書(平成二十一年七月三日内閣衆質一七一第六〇二号)一についてでお答えしたとおりである。 二について 御指摘の二つの事例は、その経緯、性格等を異にしており、単純に比較することは適切ではないと考える。…
質問: …閣衆質一七一第五三六号)を踏まえ、再度質問する。 一 前回質問主意書で、第三十一吉進丸の船体の返還が遅々として一向に進まず、また同船体の拿捕事件の真相解明が全くなされていない現状につき、政府、特に外務省として、第三十一吉…
答弁: 一について 先の答弁書(平成二十一年六月二十二日内閣衆質一七一第五三六号)二及び五から八までについて等でお答えしたとおり、外務省として適切に対応してきていると考えているが、具体的にだれに対して説明等を行ってきているかにつ…
質問: …号)を踏まえ、再質問する。 一 二〇〇六年八月十六日、北海道根室市の漁船第三十一吉進丸がロシアの国境警備隊に拿捕され、乗組員一名が銃殺された事件(以下、「拿捕事件」という。)が発生した。盛田光広さんが亡くなられた背景には…
答弁: 一について 御指摘のだ捕事件は、我が国において衝撃をもって受け止められたと認識しており、日本人一名の生命が失われるという極めて由々しき事態であったと考えている。同事件以後、外務省として、ロシア側に対して様々な機会をとらえ…
質問: …八号)を踏まえ、質問する。 一 二〇〇六年八月十六日、北海道根室市の漁船第三十一吉進丸がロシアの国境警備隊に拿捕され、乗組員一名が銃殺された事件が発生した。先の質問主意書で、政府、特に外務省として、銃殺された盛田光広さん…
答弁: 一から三までについて お尋ねの件について、前回答弁書(平成二十一年五月十五日内閣衆質一七一第三六八号)二についてでお答えしたとおりの対応以外に、外務省から直接御遺族に対して、特段の対応を行ってはいないが、御指摘のだ捕事件…
質問: …)を踏まえ、再度質問する。 一 二〇〇六年八月十六日、北海道根室市の漁船第三十一吉進丸がロシアの国境警備隊に拿捕され、乗組員一名が銃殺された事件が発生した。その第三十一吉進丸の船体につき、前回質問主意書で、第三十一吉進丸…
答弁: 一について 御指摘の船体の現状等については、外務省が行っている情報収集活動の情報源が明らかになることにより同情報源からの更なる情報収集が困難になる等、今後の情報収集等に支障を来すおそれがあるため、お答えを差し控えているも…
質問: …号)を踏まえ、再質問する。 一 二〇〇六年八月十六日、北海道根室市の漁船第三十一吉進丸がロシアの国境警備隊に拿捕され、乗組員一名が銃殺された事件が発生した。その第三十一吉進丸の船体につき、「前回答弁書」では「御指摘の船体…
答弁: 一及び二について 外務省として、御指摘の船体の現状を確認しているが、御指摘の船体の現状等を含め、外務省が行っている情報収集活動により得られた情報を明らかにすることは、情報源が明らかになるおそれがある等、今後の情報収集等に…
質問: 一 二〇〇六年八月十六日、北海道根室市の漁船第三十一吉進丸がロシアの国境警備隊に拿捕され、乗組員一名が銃殺された事件が発生した。その第三十一吉進丸の船体につき、本年一月二十七日に閣議決定された政府答弁書(内閣衆質一七一第…
答弁: 一から四までについて 御指摘のだ捕事件及びこれに関するロシア側による手続は、我が国の北方領土問題に関する立場から容認し得ず、外務省として、ロシア側に対して、御指摘の船体の引渡し等につき随時申入れを行ってきており、また、御…
意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・6件)
上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「第三十一吉進丸 船体返還に向けた外務省」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。
「二〇〇六年八月十六日にロシア国境警備隊に拿捕された第三十一…」ほか7件に近い
「二〇〇六年八月十六日にロシア国境警備隊に拿捕された第三十一…」ほか6件に近い
「二〇〇六年八月十六日にロシア国境警備隊に拿捕された第三十一…」ほか2件に近い
「ロシア側に押収されたままの第三十一吉進丸の船体返還に向けた…」ほか2件に近い
「ロシア側に押収されたままの第三十一吉進丸の船体返還に向けた…」ほか1件に近い
「二〇〇六年八月十六日にロシア国境警備隊に拿捕された第三十一…」に近い
入れた語の言い換えでも探しています(AI)…
4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)
○○に関する質問主意書 提出者 (氏名) ○○に関する質問主意書 【前提の事実】 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」) 【過去の答弁】 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」) 一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す) 二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く) 三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く) 右質問する。
これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。
5. 下書きを作る(AI)
検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。